まき『先生エッチ〜!ダメですよ(笑)』
男性『軽く触らせて〜(笑)1万円追加するから!』
まき『少しだけですよ〜(笑)』
若くてイケメンだから、少しなら使い料金なしでも良いと思ったけど、貰えるならラッキー。
男性『柔らかいね・・・』
少し興奮気味にそう言って、お尻に手が伸びてきた。
まき『きゃ!セクハラ!』
男性『ダメ?』
まき『ん〜?まあ、このくらいなら(笑)』
男性『まきは優しいね・・・』
男性は息が荒くなり、胸に手が伸びてきた。
まき『ん・・・!先生・・・』
男性『お願い!胸までで我慢するから』
まき『うん・・・』
そう言いながらも、服の中に手が入ってきた。
まき『きゃ!それはちょっと・・・』
男性『お願い・・もう我慢できない・・・』
まき『でも・・・体の関係はなしって・・・』
このままだと、セックスまで発展してしまいそう、イケメンでも、それは嫌だ。
しかもカラオケボックスで・・・。
だけど。
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