キャバ嬢が年下の可愛い浪人生にセックスを教えてあげた

ナオト『キャバクラって大変ですよね?

マリサ『楽しいよ!たまにセクハラとかあるけどね笑

ナオト『え!?セクハラですか!?

セクハラという言葉を聞いて、生唾を飲む音が聞こえた。

興味津々の様子だが、それ以上は掘り下げてこず、ナオトから話題を変えて、ナオトの大学やバイトの話しになり、その日はお酒を飲んだだけでバイバイした。

私は後日、ナオトを自分の店に誘った。

お金ないですよ』と渋ったが『お金は心配しなくていいよ』と強引に誘った。

ナオトは私に言われた通り、入店ストップギリギリに来店して私を指名、ソワソワしながら席で待っていた。

太ももまでのミニスカート、胸の谷間が開いたスーツの私を見て、目を白黒させている姿が可愛い。

ナオトは、チラチラ胸と顔を見ているが、じっとは見ない。

緊張しているようだ。

あまり会話が弾まず、閉店時間になり、ナオトは帰ろうとしたが、私は引き止めてアフターとして、外に連れ出す。少し強引にナオトの腕を組み、ホテルへ誘導した。

横に座るだけで、ナオトは何もしてこないので、私はナオトの手を胸に当てると、ブレーキが外れたように私にキスをして押し倒した。

ナオト『良いんですか?

マリサ『良いよ

そういうとナオトは私の服を脱がせた後、自分も裸になり、私に抱きついて、胸に吸い付いた。

私はナオトの頭を撫でながら、頭にキスをする。

しばらくして、ナオトの動きが止まった。

この先をどう進めて良いのか分からないみたいだ。

困っているナオトを下にして、私がフェラをする。

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