ナオト『あっ!おぉっ!』
マリサ『このままいっちゃう?』
ナオト『入れたいです・・・ダメですか?』
そう言われて了承したが、経験がないのかナオトは固まってしまったので、私がナオトに座って腰を動かした。
ナオトは、座っているだけだったが『あっ!ああ〜!』と感じまくって精子を出した。
そのまま、ナオトは力が抜け、私に甘えながら眠ってしまった。
それから何度かデートとエッチを重ねて、ナオトもエッチのやり方を少しずつ覚えて行っている。
慣れてきて、初々しさは薄れたけど、可愛い年下の彼氏に私は癒されている。
