「あぁーっあっあっあぅんっあぁーあぁーっ」
ホテルに入るとエッチモードに突入したのか僕の愛撫に積極的に声をあげてくれる。
「最後にしたエッチは?」
「2人がかりで・・」
おぉっ彼氏とその友人とで強引3Pとかっ。
それで真面目に就活をはじめたのかな。
エピソードに興奮した僕はスーツの下を裸にして四つん這いにしてマ〇コを舐めはじめた。
「あぁーーっあーっあーっあぁーーーっ」
久しぶりだったのか感度も良し。
「近所だしまた会わない?こう見えて彼よりはまともだから」と僕。
「えー?うふふふっ」
チヒロちゃんこの格好で吹き出し。
「うぅんそうかなぁ、でも・・」
と好感触。
尻肉をむぎゅっと突かんで後ろからぶちこんだ。
「あぁぁーーーっちょっあぁーーーーーっ」
ズバズバ叩き込むと首をガクガクさせて
「あっあっあっあっあはぁぁっはぁぁぁっ」
「3Pすごかった?」
「すごすぎたけどぉぉんあぁぁぁーーーーーーーっ」
いっちゃった。
「はぁぁすごかったぁ」
「3Pより?」
「もーいいでしょっ」
と怒られた。
「その2人に負けないぐらいエッチなことしてあげるからね」
と言うと
「うーん・・うん」
と微笑んでくれた。
