彼女から何度かメッセージをくれたので返信してみました。
"ハッピーメールで知り合ったふうこさん。
離婚して今は川崎で1人暮らしだという50歳の女性です。
「離婚して1年、体がさみしいんです。」
そんなメッセージをもらいました。
画像は無し。
恥ずかしくて見せられないということでした。
最初はスルーしていたのですが、何度かメッセージをくれたので返信してみました。
じゃあせめておっぱいの写真だけでも送ってよ!
そう言うとしっかり送ってきてくれました。
これが50歳とは思えない見事なおっぱいで・・・。
聞いてみると、出産経験が無いとのこと。
なるほど、だから見事なプロポーションを維持出来るんだな。
そんな訳でおっぱいに釣られてしまい、メッセージのやり取りが始まりました。
「家に来ませんか?」
「料理だけは自信があるんです。」
そんなお誘いを受けてふうこさんのお宅にお邪魔することにしました。
とりあえず川崎駅で待ち合わせ。
ここで初めてふうこさんの顔を拝見したのですが、50歳には見えませんでした。
子供を産んでいないせいか、40歳くらいに見えます。
美人とは言えませんが、何か愛嬌があって可愛い感じの女性でした。
そこからふうこさんの運転する車で移動。
着いたのはなかなか高級そうなマンション。
離婚の慰謝料で買ったそうです。
「そこに座って待っててください。」
そう言われてソファーに座って待つことに。
料理を始めたふうこさんですが、そのエプロン姿が何ともエロくて。
ついつい後ろから抱きついちゃいました。
キスしながらおっぱいを思いっきり揉むと、予想通り見事な巨乳でした。
「駄目、食べ終わってから・・・。」
そう言われて再び待つ私。
そして一緒に夕食。
これがメチャメチャ美味かったんです。
食事が終わると・・・
「一緒にお風呂に入ってもらえますか?」
「今まで一度も経験が無くて・・・。」
そう言われて一緒にお風呂に入ることにしました。
服を脱いだふうこさん、本当に見事な身体をしていました。
肌も綺麗だし、おまんこの毛もほとんど生えていません。
おまんこ自体もあまり使っていないのか、ビラビラのない綺麗なおまんこです。
お互いに身体を洗いながらエロモードに・・・。
この時、ふうこさんのおまんこはベチョベチョに濡れていました。
そして湯舟に浸かりながら思いっきり愛撫。
全身舐めまわしてあげました。
そして湯舟の中で挿入しながらクリトリスを弄っていると、指に変な感触が。
「ごめんなさい、気持ち良くなると漏らしちゃうんです。」
そう言いながら恥ずかしそうに俯くふうこさん。
そんなふうこさんを立たせてバックから思いっきり突き上げてあげました。
何度も何度もイキながら、その度におしっこを漏らすふうこさん。
これが何だかエロくて私のペニスはギンギンです。
そのままお風呂を出てベッドに移動することにしました。
フェラをお願いしたのですが、これが何だかぎこちなくて。
あんまり男性経験が無いのかな?
こうなったら私が徹底的に開発してあげようと思いました。
全身愛撫から始まり、そのままおしりの穴に。
「そんなとこ・・・。」
「汚いから駄目です。」
そんな言葉は無視して責め続けます。
そしてついに指が1本入るようになりました。
まだおまんこには一切触れていないのに、太ももに垂れてくるくらい濡れています。
そのまましばらくおしりの穴を責めていると、おしっこを漏らしながらイッちゃいました。
次はいよいよおまんこを責めていきます。
クリトリスを中心に責めてあげると、身体を跳ね上げながら感じまくっています。
愛液とおしっこで私の顔は凄いことになっちゃいました。
そしていよいよ挿入。
ふうこさんのおまんこ、やはりあまり使っていない様で穴がキツキツでした。
これがメチャクチャ気持ち良いんです。
あまりの気持ち良さにあっという間に射精。
「そのまま出してぇ!」
そんなリクエストに応えておまんこに全てぶちまけました。
このまま終わるのも何だか惜しい気がしたので、そのまま再度指でおしりの穴をいじってあげたのですが・・・
「そこ、凄くいい!」
「おかしくなる!おかしくなる!」
そんな風に叫び始めたんです。
指を動かすのを止めると、もどかしそうにおしりをモジモジさせます。
一度シャワーを浴びようかと言ってお風呂に向かいました。
お互いに身体を洗い合い、そのまま壁に手をつかせてバックからおしりの穴を舐めてあげることに。
ゆっくり時間をかけながら、何とか指が2本入るようになりました。
そしていよいよ挿入です。
ふうこさん、全く痛がることなく私のペニスを根元まで受け入れました。
それどころかおしっこを漏らしながらイキまくってるんです。
お風呂の床にグッタリと倒れているふうこさんのおしりの穴を徹底的に責めてあげました。
そしてそのままおしりの穴に中出し。
凄く気持ち良かったです。
結局この後、朝までベッドでやりまくりました。"
