肩を抱くとビクッとしたけど逃げないな、エイッと胸を撫でまわすと「んっうぅっ」
声が出たことに戸惑ってるみたいだけど僕のセクハラで興奮してたとか?
「エッチしたいって男が近くにいていっぱいドキドキしちゃった?」
胸をぎゅとつかむと
「んぅっやぁーんっ」
でも手を払いのけようとしないね。
「したいんだ、このスーツ美人のこの身体にぶちこみたいんだよ」
と囁きながら触り続けていると。
「いっいいですよ、したいんならラブホテルにでも連れていけばいいじゃないですか」
弱弱しくキレた感じのチヒロちゃん、身体はどうかと両乳首をキュウッ。
「うぅぅーーーーーーっ」
アソコを撫でると「あぅんっ」
「うっぷんばらしにいこうか」
「ウン」
彼女はキスに応じてくれた。
次ページへ続きます
