彼女は自らパンティを太腿まで下ろすとお尻を私に突き出してくれたため、まずはどれだけ濡れているかアソコを指で軽く触ると指先に粘膜。
中がどれくらい濡れているかは指を入れると分かるのですが、指を入れるとアソコが広がりSEX時の感度は悪くなる。
そのため私は彼女に渡されたコンドームを付けてペニスをアソコに挿入。
愛撫無しで勃起したペニスを入れられたのですから、彼女が痛がるのも無理はない。
しかし、どんなに痛くても声は出せない。
それを良いことに私はペニスをガンガン突きまくると、彼女は私の足を叩いて「もっと優しくして」と訴えるのですが、ホテルなら声を出せるところトイレでのエッチを望んだのは彼女。
彼女が痛がるのは自業自得。
彼女が痛がれば痛がるほど私は気持ち良いため、私がガンガン突きまくることは射精に至るまで止めませんでした。
狭い個室トイレでは行える体位が限られ、彼女とは終始立ちバックの体位オンリー。
15分ほどのSEXが終わった彼女はアソコに痛みがあるのかうずくまったまま立ち上がれず。
痛みがあるのは彼女だけ。
私は手洗い場でオチンチンを洗い。
そのあとは雑居ビルを出たところに喫煙場所があったため、コーヒーを飲みながらタバコを吸っていると、気(け)だるそうな彼女がエレベーターから降りて来たため一安心。
後日、彼女のSNSをチェックすると、私に散々な目に遭わされたことが書かれてあったのですが、誰がそれを読んでも私のこととは分からないため、なんて書かれようが痛くも痒くもありません。
