私、「いつもトイレとかでしているの?」
彼、「いつもはしていない」
彼女が「いつもしている」と言うはずはなく、私はトイレでエッチをすることを承諾。
ラブホがあるのはオフィス街。
オフィス街の中には各テナントが共同でトイレを利用している雑居ビルがあり、地元に住んでいる私は子供のとき友達と「かくれんぼ」の際に利用したトイレを思い出し、そこに彼女を連れて行きました。
平日の昼間のため雑居ビルには多くの人が居たと思うのですが仕事中。
下の階のトイレは道路から近いこともあり汚いため、私達はエレベーターで上の階へ行き個室トイレへ。
小声で彼女が、「オチンチン洗ってきて」
手洗い場に備え付けてあった液状石鹸をオチンチンに付けるとヒリヒリしみる。
ビルの良い所は人が近付けば足音が聞こえること、幸いなことにどこのテナントも仕事中。
誰も来そうにないため、オチンチンはわざわざしまわず、パンツから出したまま彼女が待つ個室トイレへ。
ペニスを咥えた彼女は、「石鹸で洗ってくれたんだねアリガトウ」
見た目が幼い彼女が本当にエッチをさせてくれるか半信半疑でしたが、お金を取るだけありフェラチオは上手。
どこで彼女がフェラテクを習得したのか聞きたかったのですが、声を出すわけにはいかない。
フェラチオだけでも十分射精は出来たのですが、1.5はSEX込み。
声を出すわけにはいかないため、ジェスチャーで「立って」
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