【快楽を求め続ける女】目を瞑っていれば誰が相手でも同じ

目の前のAさんも、快楽を得るには経験豊富な相手が良いよとアドバイスをくれた男性のひとり、居酒屋を出た私達は近くのラブホテルへ。

私と一緒に街を歩く時のAさんは、薄毛を隠すためにキャップを被ってくれたのですが、恥ずかしい思いをするのは私。

キャップを被るのは私が正解では?

と思ったのですが、薄毛の人が被ったキャップを被ることには抵抗があったため、私はキャップのことには触れずマスクを付けて歩きました。

ラブホに入ってからもずっと優しいAさん。

私が嫌がるようなことは何1つされず、元カレとオーナーは私と一緒にシャワーを浴びたがりましたが、Aさんは「(お風呂に)ゆっくり入っておいで」。

エッチ経験が少ない私は、痺れを切らしてAさんが浴室に入って来ると思ったのですが、Aさんは一向に入って来ない。

ラブホは休憩タイムを利用したため、あまり遅くなると悪いと思い、私は自らAさんが居るベッドルームに戻りました。

長湯をしても笑顔のAさん

Aさん、「僕もシャワーを浴びてくるね。僕は髪が少ないから直ぐに戻って来るよ

自虐的な笑いを取ろうとするのはオーナーと同じ。

薄毛の人に共通する鉄板ネタでは笑えませんでしたが、髪が少ないAさんはあっという間にシャワーを浴びベッドルームに戻ってきました。

ベッドで横たわる私からだと、浴室へ行く際のAさんは後ろ姿。

ベッドルームに戻って来た際のAさんはフリチン姿。

自ら経験豊富と誇っているだけありAさんのオチンチンは、元カレやオーナーとは比較にならない大きさ。

小さいオチンチンでも痛かったのに、大きいAさんのオチンチンだとどうなるのだろう?

元カレ達は直ぐにペニスを入れたがったのですが、Aさんはとにかくペッティングが長い。

舌をオマンコの中で巧みに動かすため、ペッティングだけで私は気が変になりそう。

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