快楽を求め続ける女のエッチな体験談。

私の初体験は高3の夏休み。

当時、同い年の彼がいたのですが、その彼は高1の時に私の友達と経験済み。

その女友達以外とも複数人と彼は関係を持っており、若かった私は処女であることを恥ずかしく感じ、初体験の相手は彼ではなくバイト先のオーナー。

そのオーナーとは親子ほど歳が離れており、しかもオーナーは薄毛。

そのため異性として見ることはなかったのですが、一緒に居る時間がないと年齢や薄毛のことは気にならなくなり、オーナーなら口が硬そうに思え私はオーナー相手に処女を卒業しました。

その後もオーナーはしつこくエッチを求めてきたのですが、私は処女を卒業するのが目的のためオーナーとエッチをしたのはその時だけ。

当時付き合っていた彼とは処女を卒業した1週間後にエッチ。

1回エッチをしたくらいでは痛みが解消されることはなく、彼には「もしかして処女?」

と疑われたため、オーナー相手に処女を卒業したことは今でも後悔をしています。

当時付き合っていた彼はヤッた女の数を自慢したいだけの最低男。

私とヤッたことも言いふらしていたため付き合ったのは夏休みの間だけ。

ひと夏に2人と経験を持ってもエッチ回数は極僅か。

数回だけでは気持ち良いと思ったことはなく、進路が決まってからの私は気持ち良さを求めたかったのですが、元カレが私とヤッたことを男友達に言いふらしていたため、高校在学中に私に手を出す男は1人も現れませんでした。

進学先は専門学校。

大学なら卒業するだけで箔が付きますが、専門学校の場合は資格を取らないと通う意味がない。

入学した翌年には就活が始まるため、専門生は遊んでいる余裕はありません。

余裕はなくても可愛い女の子だと、男子からちょっかいを出されるのですが、私ぐらいのビジュアルでは誰も構ってくれない。

久しぶりに元のバイト先を訪れると、オーナーは会わない半年で薄毛は更に進行しハゲになっていました。

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