ラブホに近付くと
彼女、「Bさん、先にお金を貰っても良い?」
お金を支払ってエッチする場合は相手がプロでもノンプロでも前払いが基本なため、約束通りに2万を渡すと
彼女、「ゴムありですね」
あと1万支払えばゴムなしでエッチが出来るのですが、これ以上リスクを取りたくない私は、「怖い奥さんがいるから、コンドームは付けないとね」。
妻を言い訳に断ると彼女は納得してくれたのか何も言わず、ラブホには腕を組みながら入ると、私と同年代(50代前半)のカップルがエントランスにおり、男性は女の子を連れている私のことを羨ましそうに見ていました。
部屋を選んだのはA子。
彼女が選んだのはベッドがあるだけの質素な部屋。
最も料金が安い部屋だったため文句はなし。
部屋に入るまでずっと腕組みをしてくれたA子。
部屋に入っても私の手を離さないA子。
長年一緒の妻はもちろん、過去にお付き合いした女性でさえこんなにベタベタされたことはないため2万はオトク。
娘たちは私のことを臭いと思っていますが、ベッドで一緒に腰掛けたA子は自ら私にキス。
舌を絡める濃厚なキスだったため、キスに不慣れな私は年甲斐も無く緊張をしてしまいました。
キスをしていると彼女の息遣いが荒くなっていることに気付き、濃厚なキスが出来る彼女がどうして息遣いが荒くなるのか気になって彼女を見てみると、彼女はキスをしながら制服を脱ぎ始めており、私が見た時にはスカートを脱いで下はパンティだけでした。
次ページへ続きます
