ブラを折り曲げて乳首のまわりをゆっくりと撫でられると切ない気持ちになってきて彼に抱きつきたくなってしまいました。
「ほら、よく見て、制服よく似合ってる。俺に触られてる姿ヤバイよ。めっちゃそそる」
振り向いて彼に抱きつくと、キスをされました。
そして、会議机に座らされると、私の大事なところをまじまじと見つめて口をつけてきます。
パンツの上から舌で舐められてすっかり濡れてしまった私は、彼のものも見たくて仕方なくなって
「カイトくんのもみたい」
と、思わずお願いしてしまったのでした。
彼は背が高いからか、性器も大きく口に入りきらなくて下手くそな私のフェラも受け入れてくれました。
大きな鏡に、会議机に手をついて後ろから突かれたり、結合部分が見えるように片足をあげて交わる姿、会議机に寝そべった私にのしかかる彼と、ギシギシなる机の音がいやらしくてクセになってしまいました。
彼とはその後も何度かエッチをしています。
あの興奮が私の生きる力になるのです。
力が切れてくると連絡して抱いてもらうのです。
もちろん彼の好きなコスプレで行きますよ!
