処女のSMプレイとはどんなプレイなのか。

処女のSMプレイとはどんなプレイなのか。

"私は30代半ばで会社員をしています。

仕事ではそこそのポストに就いていますが、プライベートがイマイチ充実しているとは言えません。

アプローチしてくる女性は居ない訳ではないので、容姿は悪くないと思います。

プライベートが物足りない一番の原因は私にあります。

それは私が10代から20歳くらいの若い女性にしか、興味がないということです。

最近では年の差カップルなども増え、男性が年上で女性が若い組み合わせは、珍しくないのですが、私の場合は若い女性の中でも、恋愛経験がないウブな女性が好みで、そうなると出会いのチャンスは限られてしまうのです。

なので、私は時々、LINEやカカオトークなど通話アプリの相手を募集するSNSをチェックして、相手を探しています。

出会い系と違って無料ですし、若くて性への興味をリアルでは隠しているようなウブな女性の投稿を稀に見ることが出来ます。

ある日、SNSをチェックしていると、10代の女の子の投稿が目に入りました。

興味はありますが、エッチも、男性とのお付き合いも、まだ経験がありません。

優しくリードしてくれる方が居たら、連絡ください』という内容で、10代にしては絵文字も記号も使ってない地味な投稿でネカマを疑いましたが、マジの投稿だとすれば私にとっては、これ以上ない好物件なので、QRを読み込んでメッセージを送りました。

『SNS見ました。まだ探していれば返信下さい』とシンプルに送ると、数時間後に返信が返ってきました。

会う前提の投稿だったので、すぐにお互いの顔写真を交換し、ある程度の個人情報を交換しました。

彼女は湯菜という名前の学生で、高裁経験は本当にないとのこと、写真はプリクラではなく自撮りで、化粧っ気はありませんが、本田翼に少し似ている可愛い子で、胸はEカップと巨乳で、セックス希望。

サクサクやり取りを進め、数日後に早速、会うことになりました。

当日、約束の場所で待っていると、10分ほど遅れて湯菜が小走りでやってきました。

頑張ってお洒落したのが分かる不慣れな服装と、少し下手なメイクでしたが、それがウブな雰囲気を引き立ててくれました。

まずファミレスで食事をしましたが、緊張した様子が拭えないので『この後、本当に良い?』と繰り返し、確認をしましたが、その度に『大丈夫です』と一言だけ返事を返します。

その様子も私の好みにはマッチして、楽しみを膨らませました。

ファミレスを出てホテルへ向かいましたが、彼女の不安げな様子を見てS心に火がついた私は、SMの道具がある部屋を選択しました。

湯菜は黙って着いてきて、部屋に入るとベッドに座るでも、服を脱ぐでもなく、立ったまま部屋を見渡して居ました。

私は無言で湯菜の後ろから抱きつき、服の上から胸を揉み、首や頬、耳にキスをしました。

湯菜『きゃっ!

私 『嫌?良いんだよね?

湯菜『大丈夫です・・・

私 『可愛いね、湯菜

私が湯菜の上半身の服を脱がせると、真っ白な柄の入っていないブラに包まれた豊満な胸が現れました。

部屋にあるSM道具に湯菜の手を縛り、目隠しをして立たせ、下半身を脱がせていきます。

湯菜の体は少し震え、吐息が聞こえていました。

下着姿で縛ったまま、私は湯菜に黙って自分の服を脱ぎ始めました。

その間、何も見えない湯菜は顔を動かしながら不安そうにビクビクしていて、その後継が興奮を誘いました。

自分の服を脱ぎ終わり、無言のまま、後ろから湯菜のブラを外します。

体に突然触れられた為か、湯菜の体はビクッとなりました。

腕を上に上げた状態で縛っていたので、胸は下に向かって垂れていましたが、それでも美しい胸でした。胸から体を撫でながらパンティを脱がし終わると、足から太ももと触り、撫で、そして、お尻に口をつけて舐めると、『はっ!』と声にならない声が漏れました。

私は構わず、上半身に移して胸を揉みながら湯菜の耳たぶをしゃぶり、湯菜が感じ始めたところで、湯菜の前に周り、胸にしゃぶりつきました。

湯菜『あん・・・

私 『チュ?!

湯菜『あ?・・・

私 『はむっ(乳首を噛む)

湯菜『痛っ!

私 『ペロペロ

柔らかい胸を堪能した私は、体をかがませ湯菜のアソコを舐めると、湯菜は更に敏感に反応し、指を入れ激しく動かすと喘ぎ声も激しくなりました。

湯菜『あ?ぁぁぁ・・・

私 『気持ちいい?

湯菜『あぁぁ!

湯菜は潮を吹き、ガクッと力が抜けました。

私が目隠しを取り、縛られていた湯菜の手を解放すると、床にガクンと倒れ込みました。

私は湯菜を仰向けにして、正常位で挿入しますが、力が抜けてる湯菜は中々、反応を示してくれません。

挿入を中断し、精力剤を飲ませて、胸を刺激しながら反応が回復したところで、挿入を再開すると、先ほどよりも感じまくって、先にいってしましました。

湯菜は、また力が抜けてしまったので、後ろから抱き抱えて、アナルに挿入しました。

湯菜の反応はよくありませんでしたが、入れた感覚は気持ちよく、爽快にいくことが出来ました。"

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