「早く触りたい・・・」
と手を伸ばして俺の下半身を触り始めた。
どんな人なのかというドキドキと、目の前の光景に今までにないくらいの勃起をした。
慣れた手つきでズボンのチャックを下ろし、パンツもずらして直接触ってくる。
「ねぇ・・もうお口が我慢出来ない・・・舐めて良い?」
そういうと凄い勢いで吸いながら舐められ、唾液も垂れる程のフェラをし始めた。
しかしここはパチンコの駐車場。人目が多いので近くの地下駐車場に移動する事にした。
俺も彼女もずっと興奮したまま、急いで車を停めて後部座席に移った。
「もう脱がせちゃうね。」
そう言って俺のズボンを脱がせ、またジュルジュルと音を立てながらフェラをする。
唾液が垂れてるのが伝わってくる。時折すごく甘えた表情と声で
「ここ?どういう風にされると気持ち良いの?お姉さんに教えて♡」
と聞いてくるので、指示をするといろんな舐め方をしてくれた。
「これが好きなんだ・・・」
そう囁いてから、吸いながら舐め続けられ、片手で睾丸マッサージをされて。
「あっ・・イクよ・・・?」
「ぅん・・・だひぃて・・」
俺は彼女の口の中に全部出してしまった。
ティッシュと飲み物を渡して少し休憩していたら
「私も・・お願い出来ませんか・・?」
そう言うと、彼女は背もたれにもたれたまま足を開いた。
Tバックでピンクの下着はシミが分かるほど濡れていたのだ。
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