再び興奮した俺は彼女にキスしながら上の服を脱がせたらブラのホックが無い!!
不敵な笑みを浮かべながら
「今日ブラつけてないの♡」
既に乳首は硬く勃起してて、少し舐めただけなのに
「あぁっん・・・んっっぅ・・」と声を漏らしパンツの中にを手を入れてアソコを愛撫すると俺の腕にギュッとしがみ付いてきた。
「ぃやっ・・・あっぅん・・きもちぃ・・・」
と悶絶し始めた。
彼女の目つきが変わり
「ねぇ・・・もう・・良いよね?ね?」
そう言うとカバンからゴムを取り出し、再び勃起した俺のモノに着け始めた。
俺も我慢出来ずに抵抗する事なく彼女に任せた。
着衣の状態で体勢が騎乗位で挿入してしまった。
「あああぁっっ!!うんぅ・・はぁぁっんっ・・・」
と大きな声を上げながら熱くなった彼女のアソコは凄く締まりが良く覆いかぶさるような体勢になり、彼女の体重が俺の体全身に伝わってくる。
対面座位になり、色白で綺麗なDカップの彼女の胸や乳首を舐めながら突き上げてお互い昇天した。
本来プチのみで会ったのに、ここまで出来たのは本当に奇跡的だった。
彼女とは今でも連絡を取り合っている。
今年の6月の出来事だ。
