流石に彼女を1人で帰らせるのもアレだと思いましたし、内心ではあわよくばという下心もあったので、思い切って「今日俺の家に泊まらない?」と彼女に提案してみました。

ダメ元で言ったので恐らく無理だろうと思ったのですが、彼女は意外と乗り気な様子でOKしてくれたので、彼女を自宅へと連れて行きました。

自宅に着いてからは一緒にテレビを見ながらタイミングを図っていたのですが、なかなか勇気が出なくて彼女に手を出せずにいました。

するとそんな私の状況を知ってか知らずか彼女が私に対して「ここまで来て何もしないんですか?」と聞いてきたので、私が「何かしてもいいんですか?」と返すと、彼女が無言でコクッと頷いたので抱きしめてキスをしました。

舌を激しく絡ませてキスをしながら彼女の上着とブラジャーを捲って両手で胸を揉むと、彼女はとても気持ち良さそうに感じていました。

彼女は乳首が特に弱点だったようで乳首を軽く摘まんだりすると、明らかに先程より感じている姿を見せてくれました。

しばらく彼女の胸を堪能した後にお互いに服を脱がせあって全裸になったのですか、色白で胸が大きくて彼女の裸はとてもキレイでした。

彼女の下半身に触れてみると既に結構濡れていたので、人差し指と中指を挿入してみると彼女の膣内はトロトロになっていました。

私自身も既にバキバキに固くなって今すぐ挿入したかったので、彼女にソファーに手をついてもらって後ろからゆっくり挿入しました。

彼女の膣内は適度な締め付けでとにかく気持ち良くて、油断したらすぐ出そうだったので挿入後は少し休んでから動き始めました。

腰を動かす度に本当に気持ち良くてほとんど余裕が無かったのですが、そんな私に対して彼女は喘ぎ声を出して感じてはいたもののどこか余裕のある感じでした。

それが悔しくて何でもいいから彼女の余裕を無くしたいと思ったので、彼女を立たせて挿入したまま窓際へと移動しました。

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