カーテンを開けて窓ガラスに彼女の胸を押し付けながら腰を動かすと、彼女は「誰かに見られちゃう」といって恥ずかしがり始めました。

この時点で彼女はだいぶ余裕が無くなっている様子でしたが、もっと恥ずかしがる彼女が見たかったので、腰を動かしながら彼女のお尻をパンパンと叩いてみました。

ただお尻を叩いてみてもあまり反応が良くなかったので次にお尻の穴を触ってみたところ、彼女は「そこはダメ」と言って嫌がっている素振りを見せたものの、明らかに感じている様子で触った瞬間にキュッと膣を決めつけて来ました。

その瞬間にここが弱点だと悟ったのでお尻の穴を弄りながら腰を激しく動かすと、彼女は大きな喘ぎ声を出しながら激しく感じまくっていました。

彼女が「もうダメ、イクっ」と言って激しくイッたので、その時の強い締め付けに我慢できなくなって私もフィニッシュしました。

それからも少し休んでは彼女と何回もエッチをしたのですが、完全に彼女の弱点を把握していたので乳首とお尻の穴を重点的に責めて何度も彼女をイカせまくりました。

その後は半年ほどのセフレ期間を経て彼女と交際することになり、現在も彼女との関係は続いていて毎日のようにエッチしています。

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