「あの、もうですか?」
「うん、だってタクさんに早く見せたい」
下着姿になった彼女は、僕の目前に来て、手を取り、例の柔らかいものを触らせてくれました。
今まで経験したことのない感触に僕のあそこも興奮を覚える。
「性格の割に大きいんだね」
彼女は少し小馬鹿にしるように僕のあそこを撫でる。
くすぐったい。
でも、凄く気持ちよかった。
これまで、自慰行為で触ったことがあるだけで、他の誰かに触られる感覚は初めてだった。
その喜びを味わっている間もなく僕の体は後ろに倒れる。ベットのふかふかに包み込まれる。
「えっと、あの」
「パンツ脱いで」
「えっ?」
「恥ずかしい?」
「は、はい」
「じゃあ、私も脱ぐから一緒に見せ合いしよ?」
僕に決定権はなかった。
彼女は、僕の返答も聞かないまま、パンツを脱ぎ始めた。
動画で見てきた間接的なものとは違い、直接の視覚で捉えるのは、最高の気分だった。
彼女の長い脚に挟まれる美しい丘は、僕のあそこの姿を待っているようだった。
仕方ないという考えはとうに消え、ボクサーパンツの密着からあそこを解放する。
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