「あっ・・だめ・・またいっちゃううううううう!」
こうなるとあゆみの興奮はもう止まらずまだ挿入もしていないのに5回位昇天したようだ。
「もうダメ、挿れたい・・ゴムはなくていいからね・・」
あゆみは甘えるように言ってくるのと自分のイチモツもそろそろ欲しいと言ってるので十分に濡れた秘部に平均以上の長いイチモツをあゆみの中に入れ込む。
「あっ・・・・・これが欲しかったの・・♡」
あゆみの中は凄くヌルヌルな上に締め付けるように動いてくる膣。
すごいとこちらもすぐにイッてしまいそうだ。
すぐにイっては面白くないのでこするのをやめてGスポットに当てるような形を取り、こちらは最小限の刺激で済ませつつ、あゆみには絶大な刺激となるようにペニスを動かす。
「あん・・・いいっ!!こんなのはじめて!!何度イっても気持ちいいがとまらないいいいい!」
最初はそんな感じで喘いでたがしまいに痙攣が強くなってきてガクガクし、意識が飛んでしまいそうな勢いだ。
十分堪能したのでこちらもそろそろフィニッシュしようとしたのだが
「今日は大丈夫だから・・・なかで・・出して・・!」
もうここまでくると淫乱レベルでなにもいうまい。
確認を取った後ラストスパートをする
「あっあっあっ・・・なかに・・ちょうだい・・・いっいくぅぅぅぅぅぅぅ・・・うぅぅぅ・・」
昇天と同時にガクガクして意識が飛んでしまったようだ。
意識が戻ってきたらペニスについてる残ったものを舐めまわした上に飲んでしまった。
そして寄り添って濃厚なキスをしてそのまま抱き合うように寝た。
翌日地元に帰ったのだがあの時の乱れっぷりは今でも忘れられない想い出となった。
