「私、中々イきにくいの・・」
とは言ったものの、こちらは今までの経験値と強靭なモノを持ち合わせている。
「俺に任せて。すぐ気持ちよくしてあげるからね」
そういった後に部屋に入った直後から濃厚なキスでお出迎え
「んっ・・激しい・・」
密着しつつも徐々に服を脱がせて裸にしつつも乳首や秘部は触れず感度が良くなる箇所を攻めていく
「あ・・ん・・気持ちいい・・」
あゆみはイきにくいと言った割にはどんどんほてってきていて少しだけ下の方を確認すると既にビチョビチョになっているではないか。
「もうこんなに濡れてるよ?イきにくいの嘘じゃないの?」
そういったものの彼女は甘い吐息をしながら答える
「んっ・・嘘じゃないもん・・だってたっくん・・上手だから・・あっ・・あっ・・・段々イキそうになってきた・・」
どんどんと吐息が激しくなり身体が痙攣してきたと思いきや次の瞬間あゆみの身体はビクビクッと痙攣を起こした
「いっくぅぅぅぅぅぅ!」
ブリッジのようにのけぞった身体。ここまで感じてもらえると興奮が止まらず更に指を入れてかき回す。
「あっ・・あっ・・・あっ・・イッタばかりなのに・・すごい・・あっ・・」
クリトリスは敏感になってるのでGスポットを捜しながらぬるぬるになったあゆみのおまんこをかき回す。
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