私はセックスの気持ちよさが癖になりました。
"私は20歳の女子大に通っている学生です。
父方は医者で、母は教師で子供の頃から塾や家庭教師はもちろん、色々な習い事をさせられ、厳しく育てられました。
そのお陰で小学校から名門私立に通っていました。
大学は都内の某名門女子大ですが、両親の希望するレベルよりは低いので、親とは少しだけ気まずいです。
高校まで親の厳しい管理の元で育ってきたので、恋人はもちろん、異性の友達も居ませんでした。
今も女子大なので、出会いの機会は少なく、バイト先でも異性とは上手く話せません。
でも好きな男性芸能人はいるし、男性をカッコ良いと思うことだってあります。
先日20歳になり、大学の友達とお酒を解禁して、恋愛の話しになったのですが、友達は彼氏が居て、デートのこと、セックスのこと、色々と聞いているうちに性に対する興味が強くなりました。
お酒の酔いが覚めて、性の話題を話したことを恥ずかしく思いましたが、興味は変わりませんでした。
今までも興味がなかった訳ではありませんが、親の監督下だったので、決して表に出したことはなく、すぐにかき消していたのですが、今回は消えそうにありません。
でもバイト先の男性をデートに誘うような勇気はなく、大学の友達にも恥ずかしくて、頼むことは出来ません。
迷いましたが、思い切って出会い系サイトに登録しました。
すぐに沢山のメッセージが来て想像以上の件数が来ましたが、返事を返すとなると勇気が出ません。
『あんまり年配の人はちょっと・・・』『う?ん、顔が分からない人もな・・・』 (私も顔は出してませんが)
メッセージを何時間見続けたか分かりませんが、ようやく会ってみたいと思う男性のメッセージがありました。
菅田将暉に少し似ていて、私の好みでした。
髪は金髪で今までに関わったことのない雰囲気に感じましたが、そこが更に興味を強めました。
返信すると、あっという間に話しは進み、2日後に会うことになりました。
当日、ドキドキしながら待ち合わせ場所にいると、写真の男性がサングラスをかけて現れました。
私は写真を見せてなかったので、キョロキョロと私を探していいましたが、いざとなると不安もあり、私から声をかけてずにいると『着いた?』とLINEが届き、『近くにいます』と返信すると、男性が気付いて声をかけてきました。
男性『〇〇ちゃん?』
私 『はい・・・』
男性『緊張してるね、怖い?』
私 『少し・・・』
男性『優しくするから、安心してね』
そう言うと男性は肩を抱き寄せ、ホテルに向けて歩き出しました。
部屋に入ると、男性は冷蔵庫のジュースを渡してくれ、しばらく話しました。
男性『初めてだっけ?
私 『はい・・・』
男性『そっか、怖いよね』
私 『うん・・・』
私の頭を撫でた後、『先にシャワー入るから、落ち着いたら君もきて』と言って男性はバスルームに入って行きました。
私は『大丈夫かな?痛いのかな?』と色々考え、逃げ出そうかとも思いましたが、『せっかくここまで来たし、あの人イケメンだし』と言い聞かせて、覚悟を決めてバスルームに向かいました。
服を全部脱いで、鏡に移る裸の自分を見つめ、深呼吸をしてシャワーのドアを開けました。
男性『おお!思ったより、胸大きいね!』
私 『そうですか?』
男性『うん、何カップなの?』
私 『Fです・・・』
男性『こんなに立派なのに初めてなんだ?俺、ラッキーだな』
そう言って、男性は胸を撫でた後、人差し指で乳首を押してきました。
泡で体を優しく洗ってくれて、少し緊張が解れました。男性に手を誘われ、ペニスを洗いながら初めてキスをしました。
舌を絡ませた後、舌を吸われ、その時のジュ?立てた音がイヤらしく感じました。
体を洗い終えて、ベッドに戻ろうとすると、男性に腕を掴まれ抱き寄せられました。
男性『このまま、ここでしよう』
私 『え?!でもベッドの方が・・・』
男性『濡れたままの体が良い』
そう言うと、男性の顔が変わり、少し怖くなって反射的に逃げようとしましたが、強い力で動けず、シャワールームでセックスしました。
ディープキスをしながら、痛いくらいの力で、鷲掴みにされ、上から下に体を舐められ、胸をイヤらしい音を立てて吸われました。
私 『あんっ!』
男性『柔らかい胸だね、気も良いよ』
胸を全体的に舐め、乳首を噛まれ、痛くて恥ずかしかったけど、この状況に私は興奮していました。
その後、アソコに舌を入れてペロペロと舐められ、またイヤらしい音で吸われ、失神しそうになりました。
男性『じゃあ、入れるよ』
私 『ううう・・・』
男性『いくよ!』
私 『痛いっ!』
男性『すぐ気持ちよくなるから』
私 『痛たぁぁ・・・』
最初は痛くて涙が出ましたが、だんだん気持ち良くなり、更に求めている自分がいました。
私 『あぁぁぁ・・・』
男性『揺れるおっぱいキレイだね・・・』
男性は腰を動かしながら、顔を胸つけて口で愛撫していました。
私は上半身と下半身を一度に刺激され、意識が遠くなりました。
男性『いきそう・・!』
私 『あぁぁ・・・・』
最後は胸と顔に精液をかけられ、私はほとんど失神状態でした。
それから私はセックスの気持ちよさが癖になり、度々、出会い系を利用しています。"
