2万を渡すと彼女は一通りのことを行ってくれ彼女が得意としているのは豊満なオッパイを使ったパイズリ。
パイズリでイク(射精)ことも出来たのですが、彼女は1回2万の女。
パイズリでイクのは惜しいため、SEXでのフィニッシュでオッパイに精液を発射させました。
私はB子とエッチをしたことをA君には言わなかったのですが、B子とエッチをした晩に家で寛いでいると改造車が近付く音。
暫くすると階段をドタバタと勢い良く上がる足音。
部屋のドアを勢い良く開けたのはA君。
すると彼が唐突に「お前、B子とヤッただろ?」
私、「ヤッてないよ」
A君、「ウソを付くな、これを見てみろ!」
彼に見せられたのはB子のSNS(裏アカ)。
そこには「今日、幼なじみの男の子とエッチをしちゃった。気付いていないふりをしたけど、感じちゃった」。
私は最後まで白を切り通したのですが、A君とは暫く疎遠。
彼と仲直り出来たのは彼もB子とエッチをしたからです。
