彼が帰った後の私は、ソファに座りながら昔のB子を思い出すと、髪は黒色で長さは肩まで、制服のスカート丈は膝下まで、思い出す成績優秀なB子は校則を守る真面目な子。
あともう1つ彼女のことで思い出したのは胸が大きかったこと。
成績優秀だったB子のことは気になるのですが、あの豊満な胸なら揉んでみたいと思う男がいても不思議ではない、訳の分からん男に彼女が揉まれるくらいなら、昔の彼女を知る私のほうが安全なのでは?
そう考えた私はSNSから彼女にコンタクト。
すると彼女からは「明日の午前中なら空いています」と返信があり、私は彼女と会うことになりました。
SNS上では私も彼女も偽名を使っており、再会した時に彼女が私に気付けば「こんなこと(援交)は辞めろ」と注意をするつもり、彼女が私に気付かなければ、その時になって考える。
待ち合わせ場所で待っていると、「〇〇さんですか?」
〇〇とはSNS上での私の偽名(ニックネーム)
私、「はいそうです、もしかして〇〇さん(彼女のニックネーム)ですか?」
B子、「はいそうです、はじめまして」
幼なじみのB子に「はじめまして」と言われた私は、彼女の記憶から忘れられたことに悲しい反面、忘れているならヤレるかも。
近くのファミレスに入り、テーブルでは向かい合って座ると目前には豊満なオッパイ、それを見た私のポコチンは反応。
B子、「失礼ですけど、何歳ですか?」
私、「今年で〇〇です」
実年齢より2つ若く言うと
B子、「私より2つ上なんですね」
私、「失礼なことを聞くのですけど、真面目そうに見える貴方がお金をもらってアレ(援交)を本当にしているのですか?」
B子、「はい」
私、「私とも出来ますか?」
B子、「出来ないと思ったら、声は掛けずドタキャンをします」
ファミレスを出た私は彼女とラブホテルへ。
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