受付けでカギを受け取り狭いエレベーターに乗り込むとオバサンは、私の耳元で「ここで何してくれるの?」
ラブホテルに入った時点でエッチを強要されることは予想していたのですが、まさかエレベーターの中でエッチを求められるとは思っておらず、私が何も答えないでいるとオバサンは私の股間を触ってきました。
利用階にエレベーターが着いても、オバサンの手は私の股間を触ったまま、このままエレベーターから出ないとホテルのスタッフさんに怪しまれると思い、私もオバサンの股間を触りました。
部屋に入ってオバサンの洋服を脱がしてあげるのは私の役目。
全裸になったオバサンの体を洗ってあげるのも私の役目。
綺麗になったオバサンをベッドに連れて行くのも、股を開くだけで何もしないオバサンを喜ばすのも、オバサンが「もう良いよ」と言うまでエッチを続けるのも、エッチの後に体を洗ってあげるのも私の役目でした。
オバサンには今でもエッチを強要されているのですが、ホテル代はオバサンが負担。
そのあとの食事代もオバサンが負担してくれているので、昔と違い今の私はエッチを楽しむ余裕があります。
旧童貞仲間達は私のことを今でも童貞と思っていますが、女性とエッチをしてお小遣いをもらっているのは私だけ。
学生のうちはオバサンとの関係を続けるつもり、私はバカではないため、関係を断つ時にトラブルにならないようオバサンとのハメ撮りは隠し撮りしてあります。
