出会い系で出会った女性と密になりエッチを繰り返すようになった。
"俺はコンビニの店長をしているが、帰宅時間は夜中で妻はというとすでに就寝していることが多い。
だからしばらく夜の営みもご無沙汰で、家に帰宅しても夕飯も用意されておらず、コンビニ弁当で済ませるという、むなしいだけだった。
ところが出会い系で出会ったある女性と密になり、彼女とエッチするようになってしまった。
妻には悪いが、彼女とのエッチのあとは妻の体も求めてしまうこともあった。
完全に自惚れていたのであろう。
出会い系の彼女は俺よりも若くて美人だった。
妻ではもう立たないあそこも、彼女になら立ってしまう。
いつも女の方から誘ってくるし、一度コンビニ裏の路地ではめてしまった。
日頃から店の従業員には厳しい態度で接しているというのに、言い訳するとしたら、彼女が胸を見せて誘惑してきた。
さらに彼女がフェラまでするものだから、そのまま挿入までした。
スリルと興奮に満ちた感情で、その日の夜は寝ている妻に遅いかかった。
徐々にエスカレートして行き、女とホテルに行ったこともある。
女はストレートヘアで美人で俺には一生縁のない女だった。
パンティ姿もエロくって、まるで週刊誌でも見ているような気分だ。
女は接客的に俺に自分のものを舐めさせている。
下着の上から舐めては顔にマンコを押し付けてきた。
ぐいぐいぐいと。
甘い匂いが鼻腔をただよう。
美人の匂いに思わずあそこがたった。
押し倒してそのまま全身の匂いを嗅いで舐めた。
「ふあーん」というような声を漏らして女は悶えている。
なんていい女なんだろう。。。
妻とは圧倒的に違うビジュアルに興奮した。
妻が肉じゃがなら、女はすき焼き、妻がたらこなら、美人はキャビア、というように。
俺は目の前に転がってきた女の味を味わった。
時には別の日、ベットの上で女を寝かせて後ろから抱きしめた。
蜜のような香りを嗅ぎながら、女の全身を味わうだけで十分に思えた。
そして女の生理の時は、彼女の匂いを嗅ぎながらもあれにゴムをはめて、その中へ出した。
女とは一線を越えるような話はしていない。
ただそういうシチュエーションだから余計に女に気を許せたし、また癒されていたのだと思う。
何度かの逢瀬でエッチな関係になってゆくと、もう妻のことは頭にはなく、どうでもよくなっていた。
エッチもしなくても問題なくただ家族として子育てに協力するのみ。
家庭を持った男にはこれくらいの美味しい出来事もあってもいいのではないか、もちろん違法行為だけど。。。"
