指差したオバサンの肌は赤く腫れ上がっており
オバサン、「痛かったのよ」
恐らくオバサンは、私に暴力的なことをされたと言いたがっていることは気付いたのですが、日頃の私は大人しい性格で争いごとは避けるタイプ、その私が女性を傷付けるようなことをするとは思えず
私、「その腫れは、私が原因でしょうか?」
するとオバサンはスマホをいじり始めると「これを見なさい」
見せられた動画には、オバサンの髪を鷲掴みする私が「ちゃんとしゃぶれ」
オバサン、「痛いことはしないで」
私、「黙れ、ババア」
オバサン、「ババアは失礼よ」
私、「黙ってろ」
抵抗をするオバサンの洋服を無理やり脱がすと、コンドームを付けることなくオバサンに挿入。
ペニスを挿入されたオバサンは当初は嫌がっていたのですが、最後は私に抱きついて離さず、酔っていても中出しはマズイと思ったのか、ギリギリのところで膣外射精。
ソファに座っているオバサンは、精液を掛けられた陰毛をタオルで拭いており、スマホの映像と自身のペニスがネバネバしているため、私がオバサンとSEXをしたのは明らか。
とりあえずは謝ることしか思い浮かばなかったため、私は立ち上がり「すいませんでした」。
シャワーを浴びられる雰囲気ではなく、私はペニスがネバネバのまま洋服を着。
ラブホテルの会計はオバサンが支払うところだったため、「私が支払います」
するとオバサンは「良いわよ、お金を支払ってチャラにされたら溜まったものではないわ」。
オバサンを怒らせてしまった私は、この後どうなってしまうのか?
学校は辞めなくてはならないのか?
親にバレてしまうのか?
オバサンと別れてもネガティブなことばかり考えてしまい、学校をサボりがちになると、心配をした旧童貞仲間達が「どうかしたのか?」
自分が無理やり女性を襲った、しかもオバサンを襲ったとは言えず、仲間には何も言えませんでした。
オバサンから連絡があったのは私が襲ってから約2週間後。
その頃の私は食事が出来ず体重は5キロ減。
会ってキチンとお詫びをしたいと思っていた私は、オバサンと待ち合わせをしました。
待ち合わせ場所で待っている時の私は、オバサンが誰か連れて来たらどうしようと思っていたのですが、現れたのはオバサン1人。
お店に入ってから詫びると他の客に聞かれそうなため、私はオバサンに再会して早々に路上で「この前はすいませんでした」。
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