出会い系サイトで誰かやれる女の子を探していた。
"ちょうど夏が終わり、秋が近づいてきた頃でした。
まだまだ夏では遊び足りず、常に誰かとしたい…毎日時間が空くたびに、携帯で出会い系サイトで誰かやれる女の子を探してた。
探すと言っても難しいもんだ。
エッチ目当てじゃない子にも手当たり次第連絡する。
連絡を取れても、こちらがエッチ目的だと分かれば、相手からの連絡はなくなるのが大抵だった。
手当たり次第連絡をしていると、家が近所で隣の学校に通っていたであろう年齢が2つ年上の女性が目についた。
しかし明らかに釣りのような気もしたが、Fカップという文字に目がつき、もし会えたら最高じゃないかという気持ちから連絡をした。
彼女の名前はアヤ。
話をしていくと、やはり隣の学校に通っていた人だった。
中学生時代は大人しかったという彼女だったが、下ネタにも全く引かず、こちらがFカップなの?と聞くと、良く他の人からも聞かれるのか、恥ずかしがりもせずF?Gカップくらいだよ、と答える。
反応の良さから、こちらも見てみたいから写メ撮って!とお願いをすると、時間もかからず下着姿で上半身だけ写った写メが送られてきた。
写メを見た僕は衝撃だった。
色白の肌につり輪型であろう、やわらかそうなおっぱいであり、さらにほしのあきを思わせるようなクビレ。
思わずアヤに対して、これ本物?と聞いてしまった。
彼女は嘘だと思うなら、家近いし今夜会おうと提案してきた。
その展開の速さにテンションと心臓がドキドキしてきていた。
迷いもせず、お互いの家の中間にあるサッカースタジアムで会う約束をした。
20時を回った頃、約束のベンチに女性の姿。
電話をすると話す姿に彼女だと思った。
会ってみると、身長も高くモデル体系で肌も色白で、服の上からでも大きな胸がすぐに分かった。
さっき送られてきた写真を思い出し、間違いなく本物だ…
ベンチに腰掛け話をしている中でも、頭の中が彼女とどうSEXをしようかということばかり考えていた。
すると彼女の方から、場所を変えようと言ってきた。
僕は小さい頃かくれんぼで隠れていた場所で、人気がない場所へ連れてった。
スタジアムの備品などを置く広い物置なような場所で周りはコンクリートで囲われ、人がくるようなことはない。
そのまま彼女の手を引き、優しく1度キスをした。
5秒ほどキスをして、彼女の顔を見たら、顔を逸らし恥ずかしがるそぶりをするもまんざらでもなさそうだった。
そのまま暗い中、彼女の胸に服の上から手を当てる。
今まで触ったことのない柔らかさだった。
これはマシュマロおっぱいって言われてるやつだ。
柔らかいね、と言うと彼女はブラジャーをしてないと言った。
服の下から手を伸ばすと、その柔らかさは一段と分かり、初めておっぱいを触ったときのように夢中で触った。
スカートの上から手をあそこに伸ばすと、すでに漏らしてしまったんじゃないかという濡れ方。
相手も感じてきたのか、人が変わったかのように僕のあそこをチャックを下ろし触ってくる。
そのまま彼女は膝をつき舐めてきた。
こんな出会いがあるのか…出会いがあってもこんな身体おめに滅多にかかれない。
彼女にゴムがないけど、挿れていいか聞くと、迷いもせず挿れてと…
そのまま後ろから胸を鷲掴みにして立ちバック、座位といれてみて服を胸の上まであげると、月明かりが彼女の乳首を照らした。
アヤは大きいだけじゃなくて、ほどよい大きさの乳首とAV女優のようなピンクの乳首だった。
思わずしゃぶりつき、腰を振る。
彼女の愛液が腿につき腰を振るたびにペチャペチャとなる。
その音にさらに興奮が高まる。
最後に口で出した。
彼女は終わったあと、セフレになろうと言ってきた。
好きになっちゃうかも?っと僕も笑いながらOKをした。
それから冬まで彼女との肉体関係は続いた。
冬になったころ、突如彼女と連絡が取れなくなった…
何度連絡しても返ってこず…
SNSでフルネームで調べても出てこない。。
もう一度アヤの胸の中でいきたい…"