いくら何でも会って直ぐにエッチをするのは、軽い女と思われるため、その子とはデートを重ねてからエッチをするつもりだったのですが、「親と喧嘩をしているから家に帰れないんです」。
それを聞いたら放っておくことは出来ず、彼に宿泊代を渡すと「僕一人で行くんですか?」。
彼は年上女への甘え方を心得ており、この子ならそれなりの経験をしているだろうからエッチをしても構わないと思い、彼と一緒に近くのラブホへ行きました。
近頃は同僚や保護者とばかりエッチをしていたため、ピチピチ肌に触れるだけで興奮。
部屋に入った彼は「シャワーを浴びて来ます」と言ったのですが、せっかく若い子の体臭を味わえるのですから、私は「先にエッチをしよ」。
彼、「僕、部活の帰りで汗臭いです」
「それが良いのよ」
とは流石に言えませんでしたが、私が彼のズボンを脱がそうとすると既に彼のペニスはカチンカチン。
チャックから取り出すのは困難だったため、ズボンを下ろしてフェラチオをしていると、彼は「ダメ、僕イキそう」。
彼はフェラチオをして僅か1分で射精。
口内に出された精液を洗面台で捨てるふりをしましたが、彼の粘っこい精液は美味しく頂きました。
1発射精をしても、若いだけあり彼のペニスの回復は早く、3時間の休憩で彼は3発射精。
流石に3発目は勃起を維持するのが難しかったのか、「コンドーム付けないとダメ?」
と聞いてきたので「私、付けないでしたことがないの」
と答えると、彼は笑みを浮かべながら何も付けないペニスを私に挿入。
その日は3発分の精液を頂いたため、翌朝は肌に潤いがあり、一度若い子とのエッチを体が知ったら、同年代の男性とは体が受け付けなくなってしまいました。
