健気な女の子が彼に気付かれぬようハラハラドキドキのエッチ

泣いている女性を励ます男が勃起をしたら良くないと思い、私は彼女にペニスが当たらないよう腰を引くと、彼女は「エッチしよ」。

ドアの外には元カレと思われるAがいる、その状況で私とエッチをするのは余程の覚悟があってのこと、彼女にとっては覚悟でも、私にとっては愛しいと思い始めた女の子とエッチが出来るのですから、断る理由はありません。

Aに気付かれないでするエッチのため、シャワーを浴びることは出来ず、そのため彼女にフェラチオをしてもらうことは出来ませんでしたが、彼女に抱擁した時点で私はずっと勃起中だったため、彼女にペニスを挿入することは容易いこと、あとは彼女の受け入れ体制が整っているかどうか。

私は彼女のパンツを脱がし、次にパンティーを脱がそうとすると、再びAがドアを叩くため、急がないと彼がドアを突き破るかもしれないと思った私は速攻で彼女にペニスを挿入。

彼と長年同棲をしていただけあり彼女のアソコにはスムーズにペニスを挿入でき、アエギ声を出すと彼に気付かれるため、彼女は声を出さないよう手で口を押さえるのですが、彼以外とエッチをしたことがない彼女は私に興奮。

過去と決別するつもりのエッチのわりに彼女はエッチに積極的。

私は風俗で正常位しか経験が無かったのですが、彼女は私の上に跨がり騎乗位、騎乗位だと人影が動くのが外から見えるため、彼女は私を抱きしめながらSEXを続けると、彼女の荒い息は私の耳に掛かり、興奮度が増した私は我慢の限界に達し、最後は騎乗位の体位のまま射精に至りました。

射精後暫くすると、彼が乗って来た車が帰って行くのが分かり、その後は2人でシャワーを浴び、初めて彼女の裸体を見ると体には彼のイニシャルが入ったタトゥーがありました。

彼女はアパートを引き払い、現在はマンションで私と同居中からどうのこうの言ったことはないのですが、彼女に刻まれたタトゥーは現在消され、傷跡だけが少し残っています。

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