やっぱり年下の可愛い男子が恋しくなる毎日。

やっぱり年下の可愛い男子が恋しくなる毎日。

"私は26歳の女性会社員です。

最近まで同じ会社の30歳の男性と付き合っていましたが、彼に浮気されて別れてしまいました。

しかし、私は落ち込んでは居ません。むしろ私が悪者にならず別れる原因を作ってくれて良かったと思います。

その彼とは3年付き合ったのですが、それ以前は年下とばかり付き合っていました。

今までにない大人っぽさに惹かれて付き合ったけど、やっぱり年下の可愛い男子が恋しくなり、正直、別れるチャンスを待っていました。

だから今度は年下の彼氏を作ろうと思います。

最後に年下と付き合ったのは21歳の大学生の時で、相手はバイト仲間の高校生でした。

通勤電車で男子高校生を見ると可愛くてキュンとしますが、今はそんな若い子と接点はなく、20代後半の私が手を出したら犯罪のような物ですし、普通の子は私ほどの年上を好んではくれるとは思えません。

なので、出会い系サイトのハッピーメールに登録して卒業したばかりの18歳から20歳の年上好きな男の子を探すことにしました。

『年上好きで、甘えたい男の子待ってます♪沢山可愛がってあげるよ♪』と、プロフィールを作成すると、すぐにメッセージが殺到しました。

明らかに年齢を偽っている人や、怪しい人も多く、希望の年齢の子は少なかったですが、匠(たくみ)という18歳の大学1年生が目に止まり、会うことになりました。

日曜日のランチタイム、私は少し胸元が開いたワンピースで待ち合わせ場所に行きました。

するとお洒落に名一杯気を使っている服装の男の子が待っていました。

私『匠くん?

匠『はい!〇〇さんですよね?

匠は無邪気な笑顔でしたが、少し緊張した様子で必死に話題を探して話しをしようと頑張っていました。

その様子が凄く可愛かったです。

私『お昼、何食べたい?

匠『マックとか』

私『もっと良いもの食べよう!ご馳走するから

私は匠の手を引いて、イタリアンに連れて行きました。

『高くないですか?』と不安そうにしていましたが、席に着くとワクワクしている様子でした。

途中で『ワインでも飲もうか』と言うと『僕、未成年ですよ』と言うので『真面目君だね』と言うとなぜか拗ねた様子が、また可愛かったです。

食事が終わり、ラブホに行きました。

最初は匠は渋っていましたが、少しからかうようなことを言うと、ほっぺを膨らませて着いてきました。

部屋に入り、ベッドに座ると匠から手を握ってきましたが、そこから何も進まないので、匠の頭を撫でて引き寄せると、肩に頭をつけてきました。

やっぱり甘えたい気持ちはあるみたいです。

私『お酒飲もうか?

匠『え?でも・・・

私『誰も見てないし、飲んだことはあるでしょう?

匠『うん

缶チュウハイを飲むと、すぐに酔いが回ったようで、自分から甘えるように抱きついてきました。

私は頭を撫でておでこにキスをすると胸に頭をつけてウトウトしていました。

私『おっぱい触りたい?

匠『はい・・・良いんですか?』

私がワンピースを抜いで、下着姿になると少し恥ずかしそうに目を逸らしましたが、私が再び匠の頭を胸につけると、チュッと胸にキスをしました。

ブラを外すと直後に胸を吸い始め、もう片方を手で揉み始めました。

私『エッチだね(笑)

匠『嫌ですか?

私『さあ(笑)

匠は顔を話して、私を見つめて子供みたいにジッと顔色を見ていました。

匠にキスをして、手を握って胸に動かすと、ギュッと胸を揉んできました。

口にキスをして舌を絡ませると、揉む力が強くなり、感じて声が漏れました。

匠『痛いですか?

私『感じただけだよ(笑)

匠『最後までしても良いですか?

私『お好きにどうぞ

すると匠は私を押し倒し、胸にしゃぶりつきました。

ちゅうちゅうとイヤラしい音を立てて乳首を吸い、胸を舐め回しました。

その後、手で体中を撫でて、舐め回しました。

パンツを脱がせてアソコを舐められると感じてしまい声が漏れました。

私『キャン・・・匠上手いね・・・

匠『〇〇さん、凄い柔らかくて気持ちいいです・・・やばい・・・

私『最後はどうしようか?

匠『膝に乗ってもらって良いですか?

匠の膝に乗って挿入し、腰を動かすと匠は胸を揉みながら、口や耳、首などにキスをしました。

匠はすぐに逝ってしまい、その後はウトウトして抱きつきながら甘えてきて可愛かったです。

その後も関係は続き、可愛い甘えん坊の彼氏に癒されています。"

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