彼女が風呂から出て来た気配は感じ取ったのですが、直に裸の彼女を見るほど飢えてはいないため、2本目のタバコに火を付けると、「頂いても宜しい?」
私が咥えているタバコを彼女は奪い一服。
タバコには慣れているようで彼女が咳き込むようなことはなく、2・3度吸ったところで彼女は私に近付いて来たため、恐らく吸いかけのタバコを私に咥えさせるのだろうと思い、口を開けるつもりで待ったいたのですが、彼女は私の前に跪(ひざまず)き、タバコの煙を私の股間に向けてフーッと吹きかけました。
そのあと、彼女は私の股間に顔を埋めフェラチオ。
当初思っていた通りの展開になり、『やはり、彼女はプロだったか?』と内心ガッカリしたのですが、私が彼女に支払ったのは風俗で支払う料金の半額ほど。
半額でプロのサービスが受けられれば好ましい結果。
彼女にペニスを咥えさせている間は、遠慮無く彼女の裸体を見ることができ、上から下まで全身を舐めるように見させてもらうと、体の至る所にシミ。
出会い系サイトのプロフィールには20代前半としている若い彼女がシミだらけ?そんなはずはないと思い良く観察すると、無数にあるのはシミではなくアザでした。
DV被害に遭う女性がいることは知っていたのですが、フェラチオをしてくれている彼女もDV被害に遭っているのか?
ここで心配をしても私が彼女に何かしてあげられるわけでもないため、私と居る時だけは穏やかな時間を過ごさせたあげたいと密かに思い、アザのことには触れませんでした。
フェラチオの仕方は人それぞれ、彼女は根本までシッカリ咥えるタイプ。
平均サイズより大きい私のペニスを根本まで咥えると、亀頭が喉ちんこに当たるのか彼女は何度もゲイゲイと吐き気。
苦しいなら止めてもらっても良かったのですが、DV被害に遭っていればこの程度のことは大したことないはず。
嘔吐しかけたこともあったのですが、彼女はフェラチオだけで私をイカしてくれ、口に出した精液は一滴残さず飲み干してくれました。
出会い系サイトは彼女の意思でやっているのか、それとも彼氏にヤラされているのかは分かりませんが、私が受けたフェラチオの中では彼女が最も上手でした。
いつもは時間ギリギリまで女性と一緒に居たいのですが、面倒なことに関わりたくはないため、早々に彼女を待ち合わせた場所まで送って行くと、彼女は笑顔で「ありがとうございました」
そして彼氏らしき男性と飲み屋に入って行きました。
