下着姿とかパンティのままで開脚をして見せた。
"夏帆です。専門学校に通いながら遊びも楽しんでるつもり。
メイクのスクールに通う日々、スクールには憧れの先生もいて毎日ウキウキしています。
先生とは年齢差があるし、憧れの存在だから見ているだけのことが多いかな。
時々目があうとすぐに逸らしちゃう。
スクールに通う男子から告られたこともあるけど、興味がなくて全てお断りしました。
それで夏帆の一大ニュースは、夏休みのこと、出会い系で遊んでいたらなんと講師である先生と鉢合わせしちゃいました。
その時の気分は最悪、憧れていた男性でもこういうので遊ぶんだ。。。っていう失望感がありました。
でも裏を返せば、私にもチャンスがあるってことだから。
先生のホテルは躊躇がなかった。
最初は見るだけだからということで、パンティ姿とかパンティのままで開脚とかしていたけど、そのうち目つきが変わってきて、襲われちゃった。。
鼻息がふんふん荒くて、パンティを脱いで欲しいというから、脱いであそこを全て魅せた。
1mの距離で見ているだけの先生もそのうち近ずいてきて。。。
「ダメだよ、見るだけって言ったよね」「ごめんごめん、あまりにも綺麗だから」女は綺麗の言葉に弱くてつい、許しちゃった。
何がって、先生の愛撫。
先生ったら手で愛撫するよりも、口でする方が得意みたい。
痛いよというくらいに脚を広げてあそこを舐めてきた。
ベロベロ舌を使うこともあるけど、ジュージューと吸い付くことも。
夏帆ときたら、あそこを吸われている快感で気持ちよくなってしまって、頭が真っ白になってきたらしい。
ふわふわしてきて体の力が抜けてしまいました。
それで気がついたら、先生のあれをしゃぶっていて、あれ?どうしてあたしこんなことしてるの?て我に帰る時があって。。
それくらいあそこへの愛撫は快楽だったということ。
先生のものを口に入れて、先生の前でパックリあそこを見せてしまうともうあとはインするだけ。。。
太りとも躊躇なく近寄り結合してしまうのです。
口に入れたとき、先生のあそこはとても硬くて程よく伸びていてカーブもある。
頭の部分もとんがっていてすごく立体的だったからもうあそこにも入れて欲しくてたまりませんでした。
下のお口があっあっあ。。っていうように喘ぎながらペニスを咥えているように、下まで蜜が溢れてきてしまう。
トロトロと。。自分のあそことは思えないくらいにパックリと口を開いて、喘ぎながらよだれを垂らしている、そんな快楽を与えてくれた先生、今でも好きです。"
