女性は淡々と肖像画を見入っていた。
"美術館の学芸員と知り合いました。
普段はお堅い職業だけあって真面目な黒髪の女性で、黒縁メガネが印象的でした。
しかし、この日はプライベートということもあって、コンタクトレンズで、眼鏡はかけていなかったですし、ポニーテールが印象的でした。
デートはもちろん美術館からスタートです。
僕はそういう趣味は持ち合わせていなかったので、話しを合わせるのに必死でした。
その日は通常の展示品のほかに、やたらと裸の女性の肖像画が目につきました。
目のやり場に困るこういった肖像画を見てどうしろというのでしょうか。
それでも女性は淡々と肖像画を見入っていました。
一通り見終わると、食事に行くこともなく、ホテルへと直行しました。
「裸の肖像画どうでした。」
「いやぁ、ああいった芸術作品は苦手で…」
「でもこっちの方は、反応してるでしょ~」
というと、僕のズボンからモノを取り出してフェラを始めました。
お返しとばかりに、女性のスカートの中を探っていくと、下着はすでに湿っていました。
「もう、濡れているの?」
「だってさっきの肖像画見ているうちに、興奮してきちゃってぇ・・・」
そのために美術館でデートしたのかと思うと用意周到な女性だなぁと思わざるを得ませんでした。
シャツのボタンをはずし、おっぱいにしゃぶりつくと
「あっ、あっ、気持ちいい~」
「おっぱい、甘酸っぱい味がする~」
「いやぁ、変態~」
下着を脇からあそこに指を入れ、深いところまで攻め立てました。
女性の呼吸も荒くなり、あそこからは普段の真面目な姿からは想像できないくらいいやらしい音を立て始めました。
「イクっ~、いっちゃうぅぅぅ~」
大量の放物線を描いた潮を吹きだしました。
芸術作品のようなHをしようと思い立ち、マン繰り返しの体勢から挿入しました。
「ううっ、こんなの初めてぇ~」
芸術作品が好きなだけあって、普段とは違った体勢を望んでいたようでした。
「あっ、あっ、すご~い」
ハメ潮を連続して噴き出しても攻め立ては続きました。
「ダメェ~、壊れちゃいそう~」
女性のあそこは締め付け具合もよく、攻め立てがいがありました。
「もう、意識が飛びそう~」
自分では制御不能となってしまったにもかかわらず、快感に酔いれずにはいられないといった感じでした。
あちこちに潮を吹きだして、シーツはびしょぬれになっていました。
「もう、当分の間、Hしなくていいってくらいにしちゃった・・・」
ポニーテールを振り乱してのHは興奮しました。"
