元マドンナ25年ぶりの開花!枯れた主婦を潤す、同級生たちの強引な指先

同窓会の喧騒の中、50歳を迎えた美和子は、夫との冷え切った関係で乾ききった心を抱えていた。

しかし、かつてのマドンナを見つめる同級生、剛、健二、拓也の視線は卑猥なほどに熱かった。

「美和子、少し飲みすぎだ。上の部屋で休もう」

ワインで火照った身体を三人に支えられ、スイートルームへと足を踏み入れた瞬間、平穏な主婦の日常は終わりを告げた。

「ちょっと……何するの……っ」

ソファに倒し込まれ、拓也の手がブラウスを割る。

何年も放置されていた彼女の双丘は、指が触れるだけで電気を流されたように熱く脈打った。

「ひ、あぁッ!! そこ、……そんなに強くされたら……っ!!」

拓也がブラジャーを押し上げ、白く熟れた乳房を剥き出しにする。

先端を指で「コリコリ」と鋭く弾かれるだけで、美和子は背中を反らせて甘い声を上げた。

間髪入れず、健二が美和子のスカートを捲り上げ、秘部へと顔を埋めた。

「レロレロレロ……ッ! じゅるぅぅッ!! ズル、ズルゥッ!!」

「あ、……あ、……健二くん、……すごすぎる……っ!!」

健二の舌が、敏感になりすぎたクリトリスを鋭く捉える。

美和子のナカからは、せき止めていたダムが決壊したように、熱い蜜が「じゅるり」と溢れ出した。

「あ、……イッちゃう、……イクぅぅッ!!」

一回目のはげしい絶頂。

美和子は身体を弓なりに反らせ、シーツを固く握りしめた。

「……おら、もっと中まで見せてみろよ」

剛が、蜜でグチャグチャに濡れた美和子のナカへ、二本の指を揃えて「ズチュッ!」と突き立てた。

「ズボッ、ズボボォッ!! ズチュ、ズチュゥゥッ!!」

「ひ、ひぎぃぃッ!! 手マン、……やばい、……そこ、……あ、あぁぁッ!!」

何年も使われていなかったナカを、二本の指で強引に抉り回される。

剛の指先が、ナカの一番敏感な場所を「グイッ」と突き上げた瞬間、お腹の底から熱い塊が一気にせり上がってきた。

「あ、……あ、……剛くん、……出る、……変なの、……出ちゃうぅぅッ!!」

「ぶちゅぅぅッ!! どぴゅ、どぴゅぅぅッ!!」

一度目の激しい潮吹き。

透明なしぶきが剛の手を濡らし、絨毯をびしょ濡れにする勢いで噴き出した。美和子は白目を剥いて痙攣した。

「美和子、次は自分からもサービスしろよ」

拓也がソファに仰向けに寝ると、美和子は自らその顔の上に跨り、顔面騎乗位の形で秘部を押し付けた。

「あ、……あぁッ! 拓也くんのベロ、……最高ぉぉッ!!」

自分の蜜を拓也の顔中に塗りたくりながら腰を振る美和子の前に、剛の太い肉棒が突き出される。

「ほら、口も休めるなよ」

「んむ、……じゅる、……んちゅ……っ!!」

クンニを受けながら剛の肉棒を吸い上げる美和子。さらに、健二が彼女の左右の乳首に吸い付いた。

「んちゅ、ジュルルッ……美和子、最高だぞ」

上下の穴と両方の乳首を同時に攻め立てられ、美和子の理性は完全に崩壊した。

「……もう我慢できねえ。美和子、本番だ」

剛が美和子を四つん這いにさせ、太い肉棒をナカへ力任せに突き入れた。

「グチュゥゥッ!! ズブッ、ズボボッ!!」

「あがぁぁぁーーーーッ!! チンコ、……大きい……っ! あ、……あああッ!!」

旦那のモノとは比較にならない圧倒的な質量が、美和子の狭いナカを強引に押し広げる。

「ズチュッ、ズチュッ! ズボボボッ!!」

「ひ、ひぎぃぃッ!! 奥まで、……奥まで当たってるぅぅッ!! あ、……イク、……イッちゃうぅぅッ!!」

剛が腰を叩きつけるたびに、美和子は「アッ、アッ!」と激しく喘ぎ、ナカをひくつかせて何度も絶頂を繰り返した。

「出すぞ、美和子ッ!!」

「あ、……あ、……出して、……中に出してぇぇッ!!」

剛が最深部に熱い種をドクドクと流し込んだ。

一回目の中出し。

しかし、美和子は止まらない。剛が抜いた直後、今度は健二の肉棒を自分から手招きした。

「健二くんも、……私のナカ、……メチャクチャにして……っ」

健二が狂ったように突き、美和子は再び「ああああーっ!!」と叫びながら絶頂。

二回目の中出し。

美和子のナカは男たちの精液でパンパンに膨れ上がり、動くたびに「グチュッ」と溢れ出した。

最後は拓也。美和子は再び仰向けになり、拓也の肉棒を奥まで受け入れた。

「あ、……あ、……すご、……すごすぎるぅぅッ!!」

拓也が腰を振るたび、ナカで精液が混ざり合い、美和子は本日最高潮の絶頂を迎え、三回目の中出しを受けながら二度目の潮吹きをした。

夜が明ける頃、スイートルームには男たちの匂いと、美和子の蜜と精液が混ざり合った卑しい匂いが充満していた。

美和子のナカからは、歩くたびに男たちの種が「じゅるり」と溢れ出す。

「……次の同窓会、……待てないわ。……また、私を壊してね」

恍惚とした表情で微笑む美和子は、もう清楚なマドンナではない。

一晩で三人の男たちの共有物として開発し尽くされた彼女は、一生消えない快楽の虜になってしまったのである。

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