男性と女性の両刀使いができるなんて信じられない。

男性と女性の両刀使いができるなんて信じられない。

"初めまして都内在住の男性です、私は出会い系サイトのハッピーメールを利用して、ある人物と熱い一夜を共にしました、その時のお話しを
させて頂きます、宜しければ最後までお付き合い下さい、ちなみにこの話は私が体験した実話です、それではよろしくお願い致します。

私がハッピーメールを利用して出会ったお相手の方はプロフィールやメッセージのやり取りをしていた段階ではとても素敵な私好みの方でした、
十数回とメッセージのやり取りをしてやっと会う約束までに至り、私は課金をして頑張ったかいがあったと一人喜びました、
約束場所は都内某駅前で私は約束時間よりも早めに到着して待っていました、すると約束時間ぴったりにお相手の方がやって来ました、
私は姿を見て多少唖然としました‥何故ならお相手の方の洋服がかなり派手で周囲の方が二度見する程の格好だったからです。

私はとりあえず近くにあった飲食店へと二人で向かいお相手の方といろんな会話をして距離を縮めました、するとお相手の方が場所を変えて
お酒を飲みながらもっとお話ししませんか?と言ってきました、私もお酒が嫌いではありませんしお酒が入ったほうが緊張も和らぐと思い
私達はお酒の飲める店へと移動しました、私達はお酒を飲み始めて緊張も和らぎすっかり仲良くなりワイワイと楽しい時間を過ごしていましたが、
突然お相手の方がとある事を告白してきました、

(お相手の方):実は私‥ニューハーフなんです‥、

(私):えっ!ウソ!全然今まで気づかなかった‥え~っ!女性にしか見えないよ、声も女性じゃん!、

(お相手の方):こんな私でも大丈夫ですか?一緒にこうして飲んでて恥ずかしくないですか?、

(私):大丈夫だよ!全然恥ずかしくないし楽しいよ!そんな事気にしないで飲もう!、

(お相手の方):良かった!嬉しい!ありがとう!。

こうした会話をしながら私達は更に仲良くなりお酒もドンドン進んでいきました、飲み始めてから約4時間後私達は店を出ました、
するとお相手の方は結構酔いが回っていたのかフラフラの足元で私に少し休憩したいからホテルに行こうと言ってきました、私も酔っていた事もあり
要求どおりに駅前から少し離れた場所にあったラブホテルへと入りました、ホテルの部屋に入るとお相手の方は少しソファーにもたれ掛かり数分
するとシャワー浴びてさっぱりしてくるね!と浴室へと向かっていきました、私はソファーに座り缶ビールを飲みながらボーっとお相手の方が
出てくるのを待っていました、数分後シャワーを浴びたお相手の方が出てきて、私にシャワーを浴びてさっぱりしてくれば?と言ってきました、

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