東京に出てきたばかりの20歳の女子大生の処女を奪ったエッチな体験談。

冴えない中年サラリーマンです。

出会い系サイトで日々、エロい女性を探しています。

そんな時、1人の女性と知り合いになりました。

彼女は20歳の大学生で、東京にきたばかりの、真面目な人です。

ラインで連絡を頻繁にするうちに、段々と仲が良くなり、距離感が縮まっていきました。

彼女は東京にきたばかりで、友達はいなく、男性と付き合った経験もない女性であることがわかりました。

彼女の純粋さや、汚れていないま◯こにひかれて、会う約束をしました。

彼女と知り合いになりたい。

いや、綺麗なま◯こが目当てだった・・・。

初デートの当日、待ち合わせ場所に行ったら、そこには童顔で可愛いらしい女性が待っていました。

幼さが残るルックスに反して、体つきややけに色っぽい。

おっぱいに張りがあり、しかも巨乳。

お尻もぷりっとしている。

食いて〜 舐め回して〜」と欲望が最高潮に達した。

初めまして〜 今日はよろしくね!」と軽く挨拶。

彼女は緊張した面持ちで、軽く会釈してくれました。

その様子から、「これは間違いなく処女だ」と思って、ち◯こが爆発寸前。

近くにあったファミレスに入り、お互いの近況について、雑談しました。

彼女は本当に男性経験がなくて、純粋でとてもいい子。

話しているうちに、好きになっていきました。

目当てはま◯こですけどね・・・。

会話が盛り上がってきたので、多少強引ではあるが、「ホテルいかない」と誘ってみた。

そしたら、彼女も恥ずかしがってはいたが、結構乗り気で「うん」と言ってくれた。

よっしゃあ〜 処女まんだ〜」と鼓動が高まった。

ホテルへ行き、彼女は恥ずかしげに顔を赤らめていた。

彼女をそっと抱き寄せ、濃厚なチュー。

舌をベロッと入れてみたら、彼女がピクッと反応した。

彼女のセーターを脱がし、露わになったおっぱいは、とても綺麗な形をした巨乳で、乳首はピンク色。

ペロペロ舐め回したら、彼女が「あん」と小さな声でよがり始めました。

優しくしてね」と彼女が甘い声で囁いた。

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