「んぅっやだっ」
僕は無視して激しく出し入れする。
「いやっねっやさしくっ」
グッと奥まで突き刺し腰を回すと文句も少なくなる。
「はあぁっそんなっあっうっうぅーっ」
「やだやだやだっあーっあーっあーっ」
彼女は僕の物で強引にいかされた。
先にイクし講師が好きだったサエ子が許せなくなり外へ引っぱり出す。
人は通らなくても車は通るすぐそばでボンネットに手を突かせると再びバックで貫いた。
「あーっやだぁっいやぁっいやぁーーっ」
滅茶苦茶に腰を使われ悲鳴をあげている。
車が次々とブゥンッと通り過ぎるそばで素早く後ろから突き声をあげさせた。
「やぁーっやぁっやだぁっいやぁっいやぁーっきゃぁーーっいやぁーーーーっ」
尻を痙攣させて黙ったので僕は尻にひっかけてやった。
それから2回サエ子を強引にバックでイカせる。
「もぅいやぁっかえしてぇっやぁっやだぁーーやーっやーっやぁーーっ」
「ぐすっふぐっやあぁっやぁっあーっあーっあぁーーっあぁーーーっ」
最後は泣いていたがしっかり感じていた。
それからたまに会うが味気ないSEXだけの関係だ。
学園祭であの講師に会ったのがいけなかった。
1 2
