「もっと気持ちよくしてあげるよ」
「えっうぅん、・・・」
黙って待っててくれてるみたいだ。
それじゃあ、指の代わりにマリィの中へ僕の物を突き刺した。
「んっんうぅぅっ」
抵抗しない。
何されてるかわかんないのかな。
「気持ちいい?」
「はっはいっはいぃっうっ」
まずはゆっくり。
「うぅっうぅーっはっはぁっはぁっあっあっはあぁっ」
いきなり激しくやる。
「ひゃぁっやぁっあぁっあぁっあぁーーっあぁぁぁぁーーっ」
「僕のマッサージいいよねっいいよねっ」
ズンッズンッ。
「あぁーっあぁっあぁっあぁーーっ」
唇を奪うと何度も首を振った。
やっぱりNGだよね。
「でも気持ちいいんだろっ」
猛然と出し入れした。
「やぁーーっすごぉいっいやぁーーっやぁっやぁっいっやっあーっあーっあーっあーっ」
ビクビクっと身体が何度も弓なりになり僕に絶頂させられ意識を失った。
これからどうしようかな。
とりあえずパンティーをはかせる。
マリィが目を覚ましたが黙ってる。
「キスはごめんね、謝るよ、でもマッサージ気持ちよかったでしょ」
「・・・はい」
やっと口を開いた。
「またみんなで会う約束もしたし、またしてあげるよ」
と言うと少し間があって。
「はい」
彼女の中では「やってない」となったようだ。
こんな事を何回か繰り返してたらマリィを仕事に夢中なカレシから奪えるだろう。
