やたらと恥ずかしがるので僕が洗うことはできず彼女が身体を洗う姿を眺めていた。
「ほんと綺麗ですねぇ」
「えぇ、そうですかぁ」
照れながらちゃかちゃか洗ってる。
フラダンスを見せてくれる約束だ。
「ほんとにするんですかぁ」
「僕と愛し合いますって気持ちをこめて、ねっ」
と言うと意を決した顔になり準備をはじめる。
よくわからないが上手なんだろう。
これからハメる女が裸で踊ってるら興奮。
「綺麗だよ」
「我慢できない」
「襲いたくなっちゃうよ」
と声をかけるたびに踊りが乱れてカワイイ。
息が乱れるサエコさんを抱きしめてチュー。
ムッチリした尻をギューッとつかんだ。
「はふぅっ今日はなんでもなさってください」
「じゃあしゃがんでチ〇ポの先にチューして」
彼女はすぐにしゃがんでチュッ。
「はふぅっはあぁっ」
とベロベロ舐めはじめた。
「マ〇コ好きにしていいよね、寝て大股開きになって」
「・・・はいっ」
股を広げ両手て足を固定してる彼女のマ〇コを広げた。
外は黒々として中は濁ったピンクでやらしい。
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