「いいのっ?旦那さんのマ〇コじゃないの?」
「はいっはいっいいですっいいですっ」
気がかわられるのも嫌なのでチューした。
「んーーーっんんっんんーーーーっ」
指でいじくるとぐぢゅぐぢゅに濡れてきた。
「うっうっあうぅっうぅっんんーっ」
安全日のチェックは出会い系に登録してから初めてやったんだとか。
「僕に中出しされるためにチェックしてたんだよね」
「そうです、いっぱいドキドキしてた」
ハメようっ僕はチ〇ポをつかんだ。
「僕がいただいちゃうよ」
「・・・あげるわ」
すぐにチ〇ポをズボッ。
「うぅーーーーーーーーーっ」
「しちゃったね」
「しちゃった・・・もぅ」
ため息をつくサエコさんを力いっぱい犯した。
「んんーーーーーっんーーーっんんーーーーーーっ」
しがみついて呻いてる。
「はふっきちゃうっいやぁぁっきちゃうきちゃうぅっ」
彼女が騒ぎ出した。
「じゃ出すよ」
「はいっはいっはいぃぃーーっ」
なにかの合図か。
膣奥にザーメンをぶちまけた。
「ふぐっんっんんーーっふぅーーっふぅーーっふぅーーっ」
いったようだ。
「出したよ」
「はぁっはぁっはいっあぁもうぅ・・・」
やっちゃったって顔をちょっとした。
慰めとして「なんか夢中になっちゃいそう、何度でも会いたいよ」と言ってあげると「あぁっ」と僕に抱きついて喜んでる。
「じゃあ踊って」
「うんっ」
フラダンスを躍らせるとザーメンが足を伝って垂れてきた。
いいねいいねー。
スマホで写真撮っても動じない。
「するときは全部中出しっ」
「ふふっいいですよぉ」
この日は溜まったもの全部人妻サエコさんのマ〇コの中に流しこんだ。
