「ふぐうぅっくうぅっ」
ビクンビクンと痙攣。
彼女をいかせた。
下におろすと何も言わないのに再びしゃぶりはじめる。
「んぐっんぅっじゅうぅぅっじゅぅーーっ」
夢中になってしゃぶるので頭をおさえ喉奥へ発射。
「うあぁっぐっがっ」
ちょっとむせてる。
ミカコさんを呼ぶ声が聞こえるので慌てて服を着てフラフラと出て行った。
少しして元気に戻ってくる。
「大丈夫です」
と抱きついてきた。
「もう一回する?」
「はいっ」
上はスーツ。
下は裸でバックで犯した。
「あぁぁぁっはあぁぁっいいっいいっいいぃーーっ」
今度は思いっきり喘ぎ声をあげてる。
「こんなサークル仕切って自分も他の男にハメられて、こいつめこいつめ」
後ろから乱暴に突いた。
「あぁぁぁっきゃあぁぁっいくぅっいくうぅぅぅぅぅっ」
痙攣してくずれ落ちた。
人の気配がしたので外を見ると友人らしき人妻が。
「あぁ、よかったねぇ」
再び不倫SEXを楽しめるようになった彼女に声をかけるとミカコさんは虚ろな顔で微笑んだ。
