僕がこのサイトを利用した目的はセフレが欲しかったからだ、
でもこんなに早くできるなんて思わなかった。

サイト内でやりとりして15分、
近場という事もあり僕たちはその日の夜に会うことになった。

夜の19時になり、待ち合わせ場所に指定したコンビニに向かった。

コンビニに着くなりすぐにあの子が綾ちゃんだとわかった、
髪は金と緑が混ざったような色で、ピッチピチのショートパンツに上半身は谷間ががっつり見える服を着ていたからだ。
綾ちゃん?
と声を掛けると、
うん、よろしく」といかにも覇気のない声で答えていた。

そのまま歩いて近くのホテルに行った。
見た目の不釣り合いな2人が歩いているため、
すれ違う人たちの目線が気になる。
ギャルな彼女はえっちが好きなMっ子でした
綾ちゃん、えっち好きなの?
好きじゃなかったらこんなことしないでしょ

確かに・・。

ホテルに着き、すぐシャワーを浴びることになった。
一緒に入ろうか
いいよ

お互い自分で服を脱ぐが、僕の目線はしっかり彼女の方を見ている。
見たことが無いぐらい青く、光沢のあるブラとパンツを前に
僕は興奮を抑えきれない。
Eカップくらいだろうか?
かなり大きい。

彼女がブラを取ると少し黒ずんだ乳首があらわになった。
乳輪は少し大きめだな・・。
僕はいてもたってもいられず、いきなり彼女の乳首に飛びついた。
ちょっっ・・!
彼女は驚いた顔をしていたが構わず舐め続ける僕。

ジュパジュパッンチュ・・
卑猥な音が自分の頭と耳に聞こえる
んっっ・・
彼女は僕の肩に手を置きながら目をつぶっていた。
気持ちいい?
・・・
気持ちよくないの?
う、、うるさいっ・・
興奮した僕は、ビンビンになった乳首を甘噛みする

あっ・・

この子はドMだと確信した。

彼女のパンツの隙間から右手を差し込む
密林はグッチョグチョに濡れていた。

そのまま穴から突起物までの間を上下にいじくり回す。
あっきもっ・・だめっ・・。シャワー行こうよ・・
と言う彼女を無視し、指をねっとり動かす。
パンツから指を出すとヌルヌルになった指が光っていた。
その指を舐める僕。
生臭くて、すごくおいしい
ねえ、汚いからやめてよ・・
彼女のパンツを脱がし、ソファーに座らせる。
足を開かせると、彼女の突起物があらわになった。
ビンビンに勃起してるね
うるさい・・

一気に突起物にむしゃぶりついた
あんっっ・・あっ・やばいっ
口の周りがべちょべちょだ。
喉の奥まで生臭い。
あっ・・イクっ・・・

彼女は身体をプルプルと震わせ、イってしまった。

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