シートを倒して股を広げド真ん中にアレを突入。
「あうぅぅっ」
マリナちゃんと繋がった。
「うー、こんなことになるなんて思わなかったぁ」
とか言ってる。
「いーじゃんサッカー楽しかったしもっと楽しもうよ」
と言うと「そうね」とニッコリ。
「うあぁっあーんっあぁーんっあぁっあぁっあぁーんっ」
ピストンすると彼女が遠慮なく喘ぐ。
「くっどこにシュートされたい?」
「えっ・・うーん・・顔っ」
やらしいなマリナちゃん。
「はぁっはぁっいくっあっいくぅっうふぅっ」
僕は顔にピュッピュッ。
「はぁぁっはぁっはぁっ」
顔が汚れてるマリナちゃんだが「もう一回ぃ」
よしと今度はバックで荒々しく。
「いやあぁぁーーーーーーーーーーっ」
「おら次はどこに決めてほしいっ?」
「顔っ顔ぉっ」
顔射好きなのか?
いかされ尻をブルっと振るとこちらに顔を向けた。
ピュッピュッ。
「はあぁーっあははっはぁっはぁぁぁっ」
いい子を見つけた。
またいいチケットで彼女を誘おう。
