「あぁっちょっやぁーっ」
一斉に悦子さんの身体をまさぐりました。
本気で逃げようとする彼女にみんなで「旦那も浮気したんだし」と必死になって説得。
受け入れたのかあきらめたのかその場で立ちすくんでいます。
好き勝手に触っていると一人が悦子さんに激しく指マンしはじめました。
「やぁーっあぁぁーーーっあぁーっあぁーーーーっ」
人妻がガニ股で凄い声をあげてる。
我を忘れた男たちは彼女と部屋に戻ると誰かが片足を抱えて肉棒を入れてしまいました。
「あっちくしょうっ」
「ずるいぞっ」
怒号の中で腰をへこへこ動かされ。
「はあぁぁーっあぁっあーっあぁー」
悦子さんが喘いでた。
避妊したのかなんて考えず男が呻くとどかして彼女に突っ込み腰を動かすの繰り返し。
僕は周りの勢いについていけずに身体をまさぐるばかりでした。
最初の男が「よしもう一回と」また入れようとしたので「俺はまだだよっ」と言いました。
強引に奪ったけど中は男のでドロドロ。
抱きかかえバスルームへ。
次ページへ続きます
