フラフラでガクガクな悦子さんの中を指マンのようにして洗います。
「あうぅっうぅっうふぅぅっ」
僕に抱きついてきたので唇を奪いました。
目を見て「いい?」と聞くと「・・はい」と言ったので僕も片足を抱え彼女にハメました。
こんな奥さんをと羨ましく思っていたので夢みたいだ。
妄想の中でやってた駅弁ファックを実現。
「あぁっすごいっすごいぃっ」
部屋に戻って自慢するように男たちに囲まれながら突き上げました。
5人の男の精を全部流しこまれた悦子さんはすぐに離婚。
それからはサークル仲間と一人ずつ、またはみんなと会ってハメまくっています。
