グッタリな彼女の身体めがけて射精したら...。

グッタリな彼女の身体めがけて射精したら...。

"出張中は嫁がいないので夜のお相手は出会い系で探すのが便利でいいと思います
その為の資金も貯めてるので結構思い通りになるものですよ

どう思い通りかっていうと「金持ってるからパーッとやらない?」って書き込むと女が寄ってくる
そいで「友達つれてきてよ、彼氏持ちの子がいいな」なんてお願いしてみる
いいよー」って子と飲み会を開く
カワイイ友達つれてきたねぇ」「わたしはー?」まず釣れた子はお小遣いをやって黙らせる「わーい
コイツと一緒にその友達に酒をグイグイ飲ませるんだ

今回は清純派な友達をつれてきてくれたのでボーナスをドーン「うわーすごーい、ありがとうーっ
協力を頼む「うんうんやるやる、彼女ねナツミっていうのー」とノリノリだ、どっちも女子大生、若いねー
カレシは合コンで知り合ったのかぁ

飲もう飲もう」「飲んで飲んで」と2人がかりで酒をすすめると押しに弱いのかドンドン飲んでくれる
よーしヘロヘロだっ「じゃあ持って帰るねー」「うんいいよー、お小遣いありがとー」薄情な奴だ
僕はナツミちゃんを抱えてレンタカーに乗せた、向かうは僕の住処であるビジネスホテルだ

ビジネスホテルってラブホと違って音漏れやすいんだよねー、と経験者は語る
が、ここはガラガラで誰も聞かないからいいよね、部屋に戻るとナツミちゃんをベットに寝かせた
うーん」天井がグルグル回ってるのかな、そっと彼女の服を脱がせた

抱っこしてお湯を入れたお風呂にそっと入れる
うぅんっあったかぁい、なにしたのぉ」僕は「お風呂だよぉ」と一緒に入る
えー」フニャフニャなナツミちゃんを後ろから可愛がってあげた

はあぁっあんっあぁっあんっ、丁度いい大きさのオッパイを揉みつつ乳首をコリコリッ
嫌がってるみたいでもあるが酒がまわって反応出来てないので好き放題やれる
彼氏のものなのかなマ〇コをいじる、はぁっやぁっいやぁんっあっあっあぁんっ、と可愛く喘いでる

ナツミちゃん彼氏いるんだねー」「ん、うーん」僕は後ろから彼女の腰を持ちあげる
肉棒をマ〇コに押し当てて「ごめんねー今夜は僕のものだから」ずぼっ、一気に根元までぶちこんだ
えっあうっやぁっうぅっうぅーーっやぁっやぁんっあぁっあぁっあぁーっ
彼氏持ちのマ〇コは締まってて気持ちいいっ、僕は容赦なく後ろからナツミちゃんを犯しまくった

ぱんぱんぱんぱんっ、ずぱんっすぱんっぐりぐりぐりぐりっ、肉棒を様々な角度からこすりつけてやった
あっあっあっあっあーんっあぁーっあぁっあぁーーっやぁっやあぁっあぁーーーっ
びくっびくっびくっびくっ、いっちゃったみたいだね彼氏のじゃない肉棒でマ〇コが

またベットに運ぶ、のど渇いたんだね、いいよ、コレ飲みな、なんとかストロング
ごくごく飲んだ後「ふぅー」っなってグッタリ、よーし大股開きにしてやる、ぱかっ
電マがあるのでマ〇コをマッサージ、ビクンビクンとのけぞって声をあげてる
うぅっうぅんっあぁっあぁっ「きもちいい?」「きもちいいぃぃぃ」やめなくていいね

肉棒を目の前に近づけて「僕はナツミの彼氏、愛し合おうねっ、ねっ」彼女は「そうなんだ、うん、いいよぉ
いいって言ったから大股開きで見せつけてるマ〇コに肉棒を押し当てた
腰をかかえて、えいっ、ずんっずぼずぼずぼずぼっ、あっあぅっあぁっあぁっあぁんっいいっいいーっいいぃーーっ

僕を愛する彼氏だと思ってハメられてるのかな、顔をのぞいても白目むいちゃって気づかれないや
そらっぐっちゃぐっちゃずんずんずんずんっ、あぁーーーっすごいすごいぃっあうぅっあうぅっあうぅーーーーーっ
中出ししてぇなぁ、無理か、えぇいっずぼっずぼっずぼっずぼっ、やぁんっあうっあうっうっうっうぅぅーーーっ

ナツミちゃん酔いながら乱れまくって、ふぐぅっもぉだめぇっきゃぁっあはっあははっきゃあっきゃあぁぁーーっ
ブリッジみたいになっていっちゃった、グッタリな彼女の身体にザーメンをぶっかけた
コレクションとしてスマホでパシャッ

体を洗い、よくふいて、服を着せる、さーて翌朝の反応は・・・
あのぅ・・・」「酔って寝ちゃったからとりあえずここに運んだんだよ」「・・・
どうしたの?」「えっ・・・いいえ」何もなかったと信じ込んでくれればこっちのもの
そそくさと帰るナツミちゃんを見送りながらスマホの痴態を眺めてニンマリ
よかったよぉ彼氏持ちのナツミちゃんのマ〇コが俺の肉棒ベロベロ舐めまわしてくれちゃってサイコォ―だったぁっ

次の出張がもう楽しみで楽しみで"

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