サプライズに張り切る僕だが彼女はムードを求めてくる。
時間をかけてゆっくりまったりと身体を愛撫。
うんっ。
プロテインが溜まってきたかな?
ジッとウットリこちらを見てる多江さんの股をひらいて挿入した。
「んーっいいわねっ素敵よっ」
僕の太さがお気に入りみたい。
「多江さんもすごい締まっていいですよ」
と褒めると
「そう?よかった」
と嬉しそう。
ムードを出して抱きしめ合いながら腰をつかう。
「はぁっはぁっいいわっいいわよっいいっいいっ」
彼女いきそうなので激しく突いた。
「いっしょにっねっいっしょにっ」
足が腰にガッチリ挟まる。
出るっびゅっびゅーっ。
「くはぁっはぁぁぁっあっうっうぅっくぅーーっ」
目をギュっ閉じ満足そうな表情で多江さんがいった。
彼女は笑顔で「また走ろうね」外でオサワリとか中出しとかも込みだろう。
答えは「もちろんです」
その後2回も搾り取られました。
