再び走り始めた。
「どこでする?」
「ウチにこない?」
とか話しながらだが。
多江さんのウチに到着。
「疲れた?」
「まだまだっ」
食事は面倒だと2人でプロテインをゴクゴク。
そして二人でシャワー。
すっかり欲情してて口づけしながらもつれるように身体を洗い合った。
「はぁっはぁっあぁっあーっ」
健康ボディーをガシガシ洗いまくりっ。
「んぼっじゅぼぼぼっじゅぅーーっ」
彼女はお口で僕のビンビンな肉棒を洗ってくれた。
「はぁっはぁっもうっ」
こちらに尻を向けて振るのでバックで挿入。
「うぅーっぐっふといぃっ」
よーし身体を鍛えよう。
多江さんの両足を抱えて手押し車っ。
「えっやぁっやだぁもぅっ」
恥ずかしがりながらも感じてるので風呂場をペタペタ手で歩かせた。
「あーっあーっやぁんっやぁっあぁっあぁーっ」
大声で喘ぎまくり。
いったん抜いて身体を拭くと今度は駅弁ファック。
「あはっこれやってみたかったっ」
「あははっやぁっすごいっすごいぃっ」
大喜びの彼女を上下させながら家中を走り回った。
「あーっあぁーっいいーっいいっすごいっいっいっいっ」
僕はゴムに出した。
絶頂の後は給水。
だけにしようと思ったがお腹がすいてきたので手料理をご馳走になる。
「うんっおいしいおいしいっ」
それで上機嫌になった多江さん。
「今度はコンドームなしで・・」
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