誰もいない暗闇の車内でささやくような声でエッチ。
"こんな人もいるんだ…『ゆいちゃん?大丈夫?』運転している横顔を自然と見つめてた。
彼氏が欲しいと思って登録して、元彼の名前と一緒だったこの人に目に止まった。ただそれだけ。。
夜の街をドライブしたり夜景を見たり、周りに誰もいない暗闇の車内でささやくような声を聞いているとなぜか触って欲しくなって、あなたの手に手を重ねた。
あなたもすぐに握り返してキス。
だんだんと深く重なる唇。絡み合う舌。
『本当は早くこうしたかったんでしょ?』
『いやぁ。。違うもん』
恥ずかしくてそう言うと言い終わらないうちにまたキス。
あなたの手は服の中の胸まで伸びてくる。
やだ、どんどん触って欲しくなる。
でもそんなこと言えない。。
そんなことを思うと勝手に体が動いてしまう。
『かわいいね』
いたずらっぽく笑って胸の先っぽを優しくつまむ。
びくん!と体がはねる。
声が出ちゃう!でも悔しいから我慢したの。
それに気付いたあなたはしつこくいじめてくる。
『ん、はぁっ』
吐息が漏れた。
『誰もいないから大丈夫だよ』
『ん、でも。。』
すごく抵抗はある。でも求めちゃう心もあって。
スカートの中に手が入る時すごく恥ずかしかった。だって濡れてるのわかってたから。
『ゆいちゃんエロすぎでしょ』
嬉しそうに言うけどそのセリフって褒め言葉なの?!
恥ずかしくて泣きそう。
濡れすぎてパンツの上からでも敏感にあなたの指使いを感じる。
もう声止められない。。
『んんっ。あぁっ』
あなたの顔も赤くなり切ない表情。
下の方に目をやるとデニムの股間が盛り上がって苦しそう。
そっと撫でるとチャックを下ろすあなた。
カチカチのあそこがなんだか嬉しくてキスをした。
『もっと舐めて』
『うんっ』
あなたの気持ちいい顔が見てみたくて舌をいっぱい絡めたり下から上まで吸い上げたり。
あなたのあそこを舐めながら、あなたは私のあそこを触る手を止めない。
ピチャピチャぐちょ、ぐちょ、、
車内は舐める音と私の汁の音でいっぱい。
『そんなに、、そこばかり触らないで』
敏感な所ばかりいじくり回すから私の気持ち良さもいっぱいで、体に力が入っちゃう。。
『いやぁ、やばいっ』
『だめ、いっちゃうぅぅ』
あなたの指でいっちゃった。
私がいくとき、あなたのあそこがびくびくと大きくなって可愛かった。
『俺もうやばいから入れてもいい?』
『うん。。』
私も早く欲しかった。
『んんん』
『あっ。はぁっ。』
入ってくる瞬間が一番好きかもしれない。
あなたの形がすごくわかる。
『あー、やばい気持ちいいね』
そう言ってくれると私も嬉しくなる。
あなたを感じながらピストン。。
もう声なんて止まらなくっていっぱい喘いじゃった。
初めて会った人とエッチしちゃうなんて絶対ない!って思ってたのに、自分の心の変化にびっくりした。"
