ネズミ顔の「名器」主婦とが大量潮吹きながら失神

出会い系サイトで知り合った結婚4年目の人妻、リサ。

最初は「旦那とのレス」に悩む普通の主婦だと思っていた。

だが、メールを重ねるうちに、彼女の内に秘めた異常なまでの欲求不満が露わになっていった。

「私は顔がネズミ男みたいだから……」

と自虐する彼女を2週間口説き落とし、ようやくラブホテルへと連れ出すことに成功した。

駅で待ち合わせたリサは、確かに自虐通り、前歯がチャーミングすぎる「ネズミ顔」だった。

だが、首から下のスタイルは、そのギャップを補って余りあるほど完璧だった。

ノーブラだという豊かなDカップの双丘を車内で揉みしだくと、彼女は一瞬で「雌」の顔になった。

「んぁっ、……んぅ……っ、触られるだけで……出ちゃいそう……っ」

「こんなにコリコリにして、変態主婦だな」

田舎の農道。人目を避けて車を止めると、彼女は勝手にシートベルトを外し、四つん這いになって僕の熱りを咥え込んだ。

「じゅぷっ、……じゅるるぅ、……んむ、……んんーっ!!」

カメレオンのように長い舌が亀頭に絡みつく。

彼女は自分でも秘部を弄りながら、喉を鳴らして吸い上げた。

「イラマチオ、好きなんだろ?」

僕が頭を掴んで喉の奥まで突き立てると、彼女は嘔吐反射どころか、白目を剥いて歓喜の喘ぎを漏らした。

ホテルの部屋に入り、僕は用意していた「目隠し作戦」を実行した。

顔の半分をタオルで覆い、彼女の四肢を縛り上げる。

「腕を下げたら終わりだぞ」

目の前の光景は絶景だった。

真っ白な肌に、ピンク色の乳輪を湛えた巨乳。

そして、すでに愛液でベチョベチョに濡れそぼった、毛の薄い秘裂。

指を2本、最奥のGスポットまで捩じ込むと、リサの体は弓なりに反り返った。

「ひ、あぁぁぁーーーッ!! くる、……何かがくるぅぅ!!」

「……おら、もっと鳴けよ!」

「イグッ、……イギギギィィーーーッ!!」

絶叫と共に、彼女の股間から「ブシューッ!」と温かい潮が噴き出した。

ベッドの足元が水溜まりになるほどの勢い。

潮を吹きながらも、彼女は「イグゥーッ! イッッッグゥゥーッ!」と獣のような声で絶頂を繰り返した。

我慢できなくなった僕は、ゴムを脱ぎ捨て、生身で彼女のナカへと侵入した。

その瞬間、全身に衝撃が走った。

温かいコンニャクに吸い付かれているような、異次元の締め付け。

「……っ、なんだこれ。めちゃくちゃ締まるじゃないか……っ!!」

バックの体位に移行し、容赦なく腰を叩きつける。

「ンギャァァーーーッ! 壊れるっ、……奥が、……子宮が壊れちゃうぅぅ!!」

「うるせえ! もっと奥まで突いてやるっ!!」

スパンキングで真っ赤に腫れ上がった彼女の尻を掴み、狂ったようにピストンを繰り返す。

彼女は枕に顔を埋めながら、頭をガックンガックンと振り回し、もはや言葉にならない絶叫を上げ続けた。

彼女の奥にあるコリコリとした突起――子宮口が、僕の亀頭をクリンクリンと刺激し、射精を急かしてくる。

「アッ、……出るっ! リサ、中に……出すぞっ!!」

「イッ、……イグゥゥーッ!! 全部っ、……全部ちょうだいぃぃ!!」

最後は正常位で、彼女の痙攣する膣内に熱い精液を叩き込んだ。

リサはそのまま白目を剥き、廃人のように脱力して失神寸前の絶頂に浸っていた。

事後、彼女は10分以上もうつ伏せのまま動けなかった。

「……死ぬかと思った。意識、飛んでた……」

「お掃除フェラ、覚えてるか?」

「……口が、震えて……動かなかったの……」

駅まで送る車内でも、彼女はフラフラになりながら、ねっとりとした舌使いで僕を最後まで癒してくれた。

リサはあの日以来、完全に僕の肉体の虜になり、「またあの地獄を見せて」と毎日メールを送ってくる。

淫乱もほどほどにしてほしい。

僕は今でも、あのネズミのような顔が絶頂で「ンギャァァ!」と叫んだ光景が、脳裏に焼き付いて離れないのだ。

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